男の腕時計 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月18日 男の腕時計内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位時計入門は用語から
腕時計には、専門用語が多くてよくわからないという人も多いだろう。だが、用語がわかれば、親しみもいっそう湧いてくるはずだ。今回は、ケースまわりを中心として、外装の各部の呼び方を紹介する。
時計関連情報ガイド記事菅原 茂12位今年も独創性が光るカルティエの新作
ジュネーブのSIHH(国際高級時計展)で主役を演じるカルティエ。今年も多彩な新作で楽しませてくれるが、時計好きが気になるのは「コレクション プリヴェ カルティエ パリ」。とくに超複雑時計が話題だ。
その他の国の時計ガイド記事菅原 茂13位トゥールビヨンの元祖、ブレゲの新作に注目
高度な誤差補正機構のトゥールビヨンを搭載する複雑時計が人気の的。スイスの時計展示会でも、毎年さまざまなモデルが発表される。ブレゲは今年、画期的な3モデルを揃えて、発明者そして元祖の貫録を示した。
スイスの老舗高級ブランドガイド記事菅原 茂14位クロノグラフとは?腕時計用語や代表モデルを解説
機械式腕時計の中でもとりわけ人気が高く、毎年数多くのブランドから新作が発表されるクロノグラフですが、そもそもクロノグラフとは何を意味するかご存知ですか。基本としてその製作の背景や仕組み、使い方をおさえ、クロノグラフの良さを知りましょう。
クロノグラフガイド記事菅原 茂15位クロノグラフ機能の便利な使い方とその操作方法
クロノグラフの一般的なものより一段と複雑で高度な機構を備えるフライバック・クロノグラフとスプリットセコンド・クロノグラフを紹介。
クロノグラフガイド記事菅原 茂16位ジャガー・ルクルト、175周年の躍進
スイス屈指の高級時計ブランドとして名高いジャガー・ルクルトは、今年175周年。ジュネーブで開催されたSIHH時計展示会では、充実した新作を披露して貫禄を示した。多彩な新作から注目のモデルを選んで紹介する。
スイスの老舗高級ブランドガイド記事菅原 茂17位北京オリンピックでも活躍するオメガ
北京オリンピックで公式計時を担当するスイスのオメガは、春の国際時計宝飾展バーゼルワールドでも記念モデルをはじめ、多彩なスポーツウォッチを発表して会場を沸かせた。そのハイライトをなす新作を紹介。
スイスの老舗高級ブランドガイド記事菅原 茂18位スウォッチから自動巻きクロノ新登場
おなじみのスウォッチに新しいクロノグラフが加わった。新開発の自動巻きムーブメントを搭載して、価格がなんと4万円台。スウォッチファンはもちろん、機械式時計愛好家にとっても気になるクロノグラフだ。
クロノグラフガイド記事菅原 茂19位高性能の機械式腕時計が一気に身近に
2000年代を通じて機械式腕時計年々高価になり、手が届かないと感じていた人も多いはず。しかし、ここにきて近づきやすい価格で高品質、しかも通常の2倍も持続する最新の高性能ムーブメントを搭載する自動巻きモデルが登場してきたから目が離せない。そんな新しい潮流をリードするスイスのティソとハミルトンを紹介する。
ガイド記事菅原 茂