輸入車 人気記事ランキング
2026年02月17日 輸入車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位なぜ日本人は乗らない!?「3ペダルMT車」厳選16台
ATや2ペダルMTに取って代わられつつある絶滅危惧種・3ペダルのシフトレバー付き変速機=マニュアルトランスミッション。しかし、MT車は習熟していく自己鍛錬的な楽しみのある“官能的な乗り物”。選べる今のうちに、味わい深い輸入車の3ペダルMT車を試してみてほしい。2018年3月に最新版に改訂!
注目の輸入車試乗レポートガイド記事2位オーナー訪問No.11 南原社長のローバー75
「マネーの虎」で人気に、売り上げが100億円にまで迫ったオートトレーディングルフトジャパン社長の南原竜樹氏。その後MGローバー社の経営破綻を受け、MG Rover Nipponの業務終了を余儀なくされるが、今彼は・・・
注目の輸入車試乗レポートガイド記事松本 明彦3位外車クーペの選び方!おすすめモデルを徹底比較
外車クーペは、コンパクトからハイエンドまで魅力的なモデルがそろっていますが、今や国産車では絶滅危惧種とも言われています。今回は、外車クーペの2ドア4~5人乗りモデルのおすすめを、パフォーマンスやキャラクターを交えて紹介します。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事4位ラゲッジルームにも見所があった! スバルR1はコロンブスの卵?
軽自動車のイメージを破るべく、新しいトライアルを行ったR1。ラゲッジスペースってこんなに使いやすかったっけ? と、新鮮な驚きです。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事岩貞 るみこ5位まじめで陽気なピックアップ、シルバラード
アメリカの匂いが楽しめる、全長約6mのピックアップトラック、シボレーシルバラード。細かな評価をすることがばからしいくらいに、まじめで陽気なアメ車に試乗しました。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事6位お値段5000万超!ロールスロイス ファントムに乗る
デビューから10数年、時代を超越する存在のロールスロイス ファントム。オーナードリブンで乗る豪気な方の気持ちになって、丸2日間試乗しました。高価なクルマを自分で動かしているという緊張感さえ解ければ、これほど気持ちよくドライブできる“乗用車”は他にありません。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事7位米国SEMAショーにすっごい日本車多数登場!
2016年で50回目を迎えた世界最大のカスタム&チューニングカーの祭典アメリカSEMAショーのレポートです。アメリカでは「スポーツコンパクト」のカテゴリーに入る日本車(シビック、スープラ、WRX、GT-R、86、RX-7 など)をベースとしたカスタムカーも多数出展されています。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事8位カー・オブ・ザ・イヤーに見る2017輸入車&ベスト10
“今年の日本一”を決める日本カー・オブ・ザ・イヤーの大賞は驚きのボルボXC60でした。“輸入車でSUV”、COTYを通して2017年の輸入車を振り返ってみました。併せて、例年以上に“スーパー”を体験した海外試乗とCOTYノミネート車から、2つの2017年ベスト10をお送りします。
ガイド記事9位輸入車ステーションワゴン サイズ別お勧め【2018年】
セダンのドライブフィールと積載能力を併せもつ優秀な実用車、ステーションワゴン。好きなものだけを詰め込んで、今までよりもより遠くへ、より快適なドライブを楽しむ。そんなステーションワゴンをサイズ別に紹介します。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事10位CAR ESSAY ホンダ・エアウェイブ
大きなグラスルーフで開放感をアピールするホンダ・エアウェイブ。コンパクト・ワゴンの新しいあり方を模索する。
注目の輸入車試乗レポートガイド記事岩貞 るみこ