建築家・設計事務所 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年04月09日 建築家・設計事務所内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位岸本和彦[acaa建築研究所]
東海大学で吉田研介氏の元で建築を学び、卒業後は神奈川県で住宅から大規模建築の設計も手掛ける、エーアンドエー建築計画研究所で設計の実務を経験し、1998年に独立。「暗がりとあかり、身体的なスケールと開放性のバランスが大切」という考え方で、これまでに戸建て住宅を50軒近く設計してきました。また現在、母校の東海大学や専門学校で非常勤講師として後進の育成にも意欲的に取り組んでいます。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉22位関尾英隆[あすなろ建築工房]
「住む人と同じように歳をとって味が出てくる自然素材の家」「メンテナンス性も考慮した永く住み続けられる家族に愛される家」をポリシーに、設計事務所の「アイデア」と「センス」、工務店の「技術」と「技能」を併せ持った家づくりを実践している会社です。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉23位室伏次郎[studio ARTEC]
「プロジェクト・テーマはクライアントの要望と場所の特性を読み込む事から『発見される』。設計とはクライアントの想像を超える空間の悦楽をプレゼントする事であり、それは住居の歴史的時間のなかで『発見されていく』」をポリシーに、これまで数多くの住宅や集合住宅を設計してきました。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉24位外を感じながら暮らすコーポラティブ[a-blanc]
世田谷区の成熟した住宅街に、相続によって代々受け継がれて来た土地があります。ここに、「細分化した戸建てや、ありきたりのマンションにしたくない」「愛犬と傘をささずに駐車場から玄関まで行けるようにしたい」とのクライアントの願いを受けて、「共用部も室内も住人とペットに優しく」「外を感じて暮らす」をテーマに計画された、個性的なインテリアの13世帯が入るコーポラティブハウスが完成しました。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉25位路地で繋がるコーポラティブハウス[Leco]
東京の世田谷区に建つコーポラティブハウスです。全13戸が街の路地のような中庭空間を介して繋がり、住人同士が落ち着いて暮らせる小さな街を形づくっています。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉26位高齢者が豊かに暮らす都市型狭小住宅[白山の家]
g_FACTORY 建築設計事務所、渡辺 ガク氏の住宅作品実例を紹介します。東京・文京区の路地の奥に建つ10坪の3階建ての家。生活に便利な都心で暮らす高齢者のための狭小住宅です。この家の核になっている中庭が、プライバシーを保ちながら室内を開放的にしています。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉