恋愛
亀山早苗の恋愛コラム 新着記事一覧(75ページ目)
「恋ナシ婚」が生きやすい…結婚に恋愛はいらない?
以前、共に生活する「共生婚」について書いたことがある。最近また、「恋ナシ婚(恋愛感情のない結婚)」が増えているような実感がある。その背景にある事情はセクシュアリティや独自の恋愛・結婚観など様々だ。二つの事例を紹介する。
ガイド記事ズルくて女性にだらしないのに…「狡猾なクズ男」がなぜモテる?
ズルくて女性にだらしない、いわゆる「クズ男」が案外、世間でモテているという現状がある。本当の悪人ではなく、どこか「かわいげ」を感じさせるところがあるクズ男である。
ガイド記事「多目的トイレ」的ゲス不倫 vs 純愛不倫、罪深いのはどっち?
ゲスい話題を振りまいたアンジャッシュ・渡部と、若い女優と3年半にもわたってつきあっていた俳優・東出昌大。排泄行為のように複数の女性と関係をもつ不倫と、一途にひとりの女性とつきあう不倫、どちらが罪深いのだろうか。
ガイド記事経済力、愛情、圧倒的な魅力ゆえ? それでも「離婚」を選択しないオンナたち
芸人の浮気三昧という話題が今でも盛り上がっているが、「離婚」の言葉は聞こえてこない。実際何があっても離婚を選択しない女性がいるのだ。経済力か愛情なのか、はたまた圧倒的な魅力なのか。
ガイド記事結婚に意味があると思えない…独身でいることを決めた女性たち
少子化の原因は晩婚化と非婚化だという。結婚しなくても子どもをもつことはできるので、シングルマザーへの支援の問題が大きいと考えられる。そんななか、「結婚も子どもも不要」と言いきる女性たちが増えているように思う。
ガイド記事止まらない少子化、それでも…「子どもは産まない」と決めた夫婦たち
2019年の合計特出生率は12年ぶりの低水準。晩婚化、結婚しない人が増えているのがその理由だという。今の世の中、晩婚化も非婚も、それぞれの生き方ではある。
ガイド記事コロナで復活カップルが増える?不安になったシングル女性たちの選択
自粛生活も緩和されてきているが、いつまた元に戻るかわからないのが現状。そんな不安が続いているが、自粛期間中に、「元恋人」に連絡をとった人たちが意外と多いようだ。コロナで復活カップルは増えるのでしょうか?
ガイド記事実母より義母が好き!? 夫の親と仲良しで救われている妻たち
「流れ星」の瀧上伸一郎さんが小林礼奈さん(28歳)と別居したことを明らかにした。ところが妻の小林さんと娘の行き先は瀧上さんの実家。義母と仲良しで離婚する気になれない、夫との別居を義父母が応援してくれたという例はときどき耳にする。
ガイド記事ずるずると「ゲスな関係」にはまってしまった理由
お笑いコンビ、アンジャッシュ渡部建氏の「多目的トイレ不倫」が話題になり、どうしてそんな呼び出しに応えるのかと相手女性に疑問の声も。だが、「男女関係っていろいろあるので……」と重い口を開いてくれた女性がいる。
ガイド記事オトナ婚なのに?親の反対に煮え切らない43歳の彼
結婚するなら、誰からも祝福されたいのは当然のこと。だが、なかには子どもがいくつになっても反対する親もいる。煮え切らない彼の態度に女性はイライラするばかりだ。
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