恋愛
亀山早苗の恋愛コラム 新着記事一覧(62ページ目)
妻の不機嫌は“罪”だと思う。家に帰るのが「本当に怖い…」夫たち
コロナ禍でDV(ドメスティックバイオレンス)が増えているといわれているが、夫から妻に対してとは限らない。妻が怖いと口に出す夫が目立つようになっている。
ガイド記事結婚18年、夫に「何の関心も持てない」自分に気づいてゾッとする
夫の死を願ったり祈ったり、恨みつらみをSNSに書き綴ってなんとかストレスを発散させようとしている女性たちが少なくない。だが、ふと気づいたら「夫に何の関心もないことに気づいた」という女性たちもいる。
ガイド記事玄関で…?子供への“コロナ対策”が神経質すぎる妻に嘆くしかない夫
DV(ドメスティックバイオレンス)については連日のように報道されている。2020年4月から11月までの相談件数の総数は、13万2355件で前年比1.6倍。コロナ禍で自宅で過ごす時間が増え、家族間でストレスが高まっていると言われている。
ガイド記事顔も知らないSNS上の彼に本気で恋して、5万円の時計を贈った私
「バーチャル恋愛」というと言葉が悪いが、会ったこともない恋しているという女性の話をときどき聞く。会ったことがなくても好きになることはあり得るのかもしれないが、その恋愛の行き着く先はどこなのか疑問も感じてしまう。
ガイド記事自分の中の“オンナがうごめく”感じ?不倫は恋ではないと断言する妻
男女問わず不倫をやめられない人は少なくない。どんなに有名人の不倫発覚やドロ沼夫婦関係が報じられても、自分だけはバレないし、深い恋愛関係ではないからと不倫を軽くみているのかもしれない。
ガイド記事私は不幸?あのときの義実家への「違和感」を軽視したばっかりに…
親が反対しようと、本人たちが結婚するという意志をもっていれば結婚できるのだ。だが、現実はどうだろう。やはり両家の親に挨拶に行く人が大半だし、親に反対されれば考えを翻すケースもあるだろう。
ガイド記事家事分担は「オレと同じだけ稼いできたら」と、40代の夫に言われて
女性蔑視、女性差別という言葉が毎日のようにあちこちで飛び出してくる。男性の中には、無意識に女性蔑視を植えつけられてきた人もいるのではないか。女性たち自身も、刷り込みがあるのではないだろうか。
ガイド記事婚活できない?もはや恋愛不要?コロナ禍で恋愛する人vsしない人
このコロナ禍において、恋愛に対しての考え方、価値の見いだし方もさまざまである。恋人ができないと嘆く人、恋愛をしなくてすんでホッとしている人、それぞれに話を聞いてみた。
ガイド記事入社直後の在宅勤務は過酷すぎた…誰にも言えない「サイレントうつ」
コロナ禍ではリモートワークが進んで、人と人が直に接して話す機会が大きく減った。そんな中、サイレントうつと呼ばれる症状が増えているという。
ガイド記事「別居」がいつしか「日常」に?頑なに帰宅を拒み続ける夫の本心は…
コロナ禍で、家族のありようはますます多様化している。自分はどうしたいのか、配偶者はどうしたいのか。これからコロナ終息期に向けて、冷静に話し合っていく時期が来ているのかもしれない。
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