一戸建て
住宅メーカー・依頼先選び 新着記事一覧(36ページ目)
埼玉にオープン! スマートタウンのような住宅展示場
これまでスマートハウスやスマートタウンについて数多く記事を書いてきましたが、今回はそれらの究極の目的となる「スマートグリッド」についてご紹介します。その仕組みを取り入れた埼玉県越谷市にある住宅展示場の話題を中心に解説していきます。
住宅展示場・モデルハウスの見方ガイド記事住友林業「住まい博」から考えるイベント参加の意義
ハウスメーカーでは、技術や提案力をアピールする場としてモデルハウスを持っています。しかし、「何だかよくわからない」「違いがよく理解できない」などという方も結構多いものです。そこで、ハウスメーカーでは様々なイベントを実施して、皆さんにさらに理解を深めてもらおうと努めています。この記事では、私が先日見学してきた住友林業の「住まい博2013うめだ」を例に、イベントの魅力とそれに参加する意義を探ります。
ハウスメーカー・工務店の特徴ガイド記事松原正明[松原正明建築設計室]
20年前から天然乾燥や低温乾燥材の良質な、八溝山系の無垢材板と漆喰壁の仕上げ材でを使い、おだやかな光が入り涼しい風を感じる、日だまりが暖かく床の堅さが心地よい家をつくり続けています。また、太陽の暖かさを実感できるOMソーラーも積極的に採用しています。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉インナーガーデンのある贅沢[Menumaの家]
埼玉県熊谷市郊外の利根川にほど近い田園地帯の敷地200坪の土地に、親子4人が住むゆったりとした住宅が建っています。室内には、大きなグレーの箱のようなストイックな外観とは真逆の、光にあふれた空間が広がっています。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉半月形の吹抜けと二等辺三角形の家[コーナーハウス]
千葉県柏市の閑静な住宅地の一角。正方形の敷地を2等分した二等辺三角形の平面の家が建っています。内部はカーブするレンガ荒積みの大壁がつくりだす、木造とは思えないダイナミックな吹抜けが印象的な住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉「子育てを応援!」から考察する分譲住宅の選び方
最近、ハウスメーカーなど住宅事業者が分譲住宅の販売に力を入れています。しかし、その内容や質は様々。私たち消費者はどのような点に考慮して、新居選びをすればいいのでしょうか。今回の記事では「子育てを応援する」というコンセプトで開発が進められている分譲地を事例に、そのことを考えます。
ハウスメーカー最新トレンドガイド記事植木健一[nSTUDIO]
京大卒業後、篠原聡子主宰の空間研究所で建築家としての研鑽を積む。その後コロンビア大学大学院で学び、独立。これまでに住宅や集合住宅をはじめ、オフィスの内装設計や店舗設計でも、その才能をいかんなく発揮している。これからが期待される若手建築家。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉都市型狭小住宅 「段差」がもたらすメリットとは?
狭小住宅とは、建物の規模が小さいという制約上、様々な制約を受けます。それは部屋の広さや収納量が小さくなり、通風や採光などの面でも不利になりがちということです。では、それらを克服する工夫とはどのようなものなのでしょうか。この記事では、旭化成ホームズ(ヘーベルハウス)の「街かどヘーベルハウス大宮東町」を参考に考えていきます。
ハウスメーカー最新トレンドガイド記事新スマートタウン開発in浦安 液状化対策にも注目!
東日本大震災で大規模な液状化被害に見舞われた千葉県浦安市。そこで震災後初となる大型戸建て住宅分譲地「ジ・アイルズ」が開発されています。今回の記事はその分譲地を事例に、液状化対策とスマートタウンのあり方について考える内容です。
ハウスメーカー最新トレンドガイド記事家族を育む吹抜け[三角吹抜けの家]
東京・武蔵野市の住宅密集地の一角に建つ白い家。高い吹抜けを介して室内に光と風を呼び込みながら、家族のコミュニケーションも促す快適住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉