
1995年に創刊し、2012年に休刊した月刊の投資情報誌『あるじゃん』をルーツに持ち、ファイナンシャルプランナー、税理士、社会保険労務士などマネーの専門家とともに、お金の貯め方・備え方・増やし方をわかりやすく解説するほか、マネー最新トピックス、おトク・節約コラムなど、役立つ情報を発信しています。
「趣味にお金を使うなんてできない」年金月5万円台・72歳女性の生活
All Aboutが実施している「年金生活に関するアンケート」から、70代女性のケースを紹介します。
「不景気で生徒が激減」バレエ教室を営む72歳女性、月収5万円の非課税世帯
All Aboutが実施している「住民税非課税世帯のお金と暮らし」に関するアンケートから、70代女性のケースを紹介します。
毎月3万円赤字「生活はギリギリ、楽しいことはない」68歳男性の年金生活
老後の心配事といえば、やはりお金。現役時代にいくら稼ぎ、貯蓄をしておけば安心した暮らしができるのか。All Aboutが実施したアンケート調査から、60代男性のケースを紹介します。
預貯金250万円の6割を「auじぶん銀行の定期に」30歳女性の現金管理
All Aboutが実施している「現金・預金に関するアンケート」から、千葉県在住30歳女性のケースを紹介します。
「1万円相当のギフトも選べる」準富裕層が30年続ける株主優待
All Aboutが募集しているアンケート「買ってよかった優待銘柄」から、株主優待にまつわる体験談をご紹介。今回は岡山県在住67歳男性のエピソードです。
預貯金3000万円のうち「地銀のスーパー定期に1000万円」現金派52歳女性の預け先
All Aboutが実施している「現金・預金に関するアンケート」から、大分県在住52歳女性のケースを紹介します。
79歳女性、孫夫婦とひ孫の6人同居「生活は年々厳しくなる」
All Aboutが実施している「年金生活に関するアンケート」から、70代女性のケースを紹介します。
55歳貯金2700万円。子ども3人を育てましたが、夫が遺してくれた資金を使うことに後ろめたさを感じる
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回のご相談者は55歳、正社員で働く女性の方です。数年前にご主人が急逝し、それでも必死に働き、3人のお子さんを育てました。今年、下のお子さんが大学卒業し、自分がこれまでできなかった生き方をしたいと考えています。しかし、同時に、ご主人が遺してくれた資金を使うことに後ろめたさも感じているとのこと。ファイナンシャル・プランナーの井戸美枝さんがアドバイスします。※サムネイル画像:PIXTA
「リスク資産は持たない」定期に100万円置く38歳女性の現金10割家計
All Aboutが実施している「現金・預金に関するアンケート」から、宮城県在住38歳女性のケースを紹介します。
住宅ローン完済でも「黒字は月1~2万円」年金22万円の実情
All Aboutが実施している「年金生活と貯金」に関するアンケートから、60代男性のケースを見ていきます。
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