宇宙・天体
流星群の関連情報
1年を通じて、さまざまな機会で見ることができる◯◯流星群。その種類と、観察のコツをご紹介します。
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14日が見頃!ふたご座流星群2018年の観察方法
ガイド記事景山 えりか12月恒例の天体ショーといえば「ふたご座流星群」。毎年たくさんの流星が見られることで知られ、年間最大の流星群といっていいでしょう。2018年は月明かりの影響がほとんどなく、好条件です。見頃となる時間帯や方角など、観察に役立つ情報を紹介します。

しぶんぎ座流星群2019は1月4日が見頃!方角や条件は?
ガイド記事景山 えりか数ある流星群の中で、新しい年を迎えて最初にやってくるのが「しぶんぎ座流星群」です。三大流星群のひとつで、お正月の夜空に流星をもたらします。流れ星に新年の願いをかけてみませんか? 2019年の見頃となる時間帯や方角など、観察に役立つ情報をはじめ、馴染みのない「しぶんぎ座」について紹介します。

あっちこっちに流れ星! 年末恒例「ふたご座流星群」
ガイド記事景山 えりか一年の最後を飾る天体ショーといえば「ふたご座流星群」。毎年たくさんの流星が見られることで知られ、年間最大の流星群といっても過言ではありません。澄み切った冬の夜空に流星のきらめきを探してみませんか?

秋の夜長に楽しみたい! オリオン座流星群
ガイド記事景山 えりか毎年10月21日頃に活動のピークを迎える「オリオン座流星群」。2015年は、金星・木星・火星といった惑星たちとのコラボに期待が高まります。

ペルセウス座流星群を楽しもう! 観察方法2018
ガイド記事景山 えりか【2018年7月更新】「ペルセウス座流星群」の観察に適した時間帯や方角などを解説します。「ペルセウス座流星群」とは三大流星群のひとつで、観察条件が良ければ1時間あたりに40個以上の流星が見られることもあります。毎年8月12日~13日頃に活動がもっとも活発になるため、天文現象の中では夏の風物詩といえる流星群です。2018年は月明かりの影響がなく好条件ですから、星降る夜を大いに楽しみましょう。

ハレー彗星の名残、みずがめ座η流星群の観察方法2017
ガイド記事景山 えりか毎年ゴールデンウィークの終わり頃に活動のピークをむかえるのが「みずがめ座η(エータ)流星群」です。その流星群のふるさとは、あの有名なハレー彗星。夜空を見上げれば、時空を超えた宇宙のドラマの目撃者になれます。2017年の観察しやすい日時や方角などを解説します。
