亀山早苗の恋愛コラム
亀山早苗の恋愛情報(12ページ目)
亀山早苗が発信する恋愛コラム集
記事一覧
「愛妻家」を公言する人ほど浮気する心理とは
ガイド記事
亀山 早苗愛妻家とされている人、あるいは自分で公言している人ほど、実際は浮気や不倫をしているような印象がある。それはなぜなのでしょうか。言い換えると、浮気する男性ほど、愛妻家を名乗るものなのでしょうか。今回は、愛妻家が浮気をする心理について解説します。

子供のいない男性が、「子どもはまだ?」と言われる辛さ
ガイド記事
亀山 早苗結婚したら「子どもは?」と言われるのは女性だけではない。男たちは、むしろ子どものいないことを、「人として」「社会人として」ダメだと言われてしまうのだという。男たちの「子どものいないつらさ」とは。自分の人生を尊重するように、他人の生き方も尊重したいものです。

独身男の「生きづらさ」もわかってほしい
ガイド記事
亀山 早苗結婚しないでいると、「親がかわいそう」「結婚しないと一人前じゃない」と言われる男たち。今、彼らは少しずつ「そういう声がつらい」と声を上げ始めている。世間や組織からプレッシャーを受けるのは、女性だけではない。むしろ今の時代、男性たちも生きづらいと感じているようだ。

「結婚したい」と語る、結婚しない女たちに潜む本音
ガイド記事
亀山 早苗「結婚する気満々ですよ~」という女性たちの、心の奥に潜む本音は、「結婚なんてしなくてもいいじゃん、恋愛はめんどう」ということではないのだろうか。実際、結婚していないアラフォー女性たちは、案外、楽しそうに日常を過ごしている。世間向きに「結婚したい」と言っておくほうがラク、としたたかに計算しているのではないだろうか。

男たちはなぜ恋人や妻に愚痴をこぼさないのか
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亀山 早苗あるメンタル・ストレスの調査により、男女の違いが明らかになった。女性は愚痴をためずにおしゃべりでストレスを発散させるが、男性は特に何も気をつけていることはないと回答している。追いつめられる前に、親しい女性に話してみてはどうだろうか。

不倫12年、人は「バカだ」と言うけれど……
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亀山 早苗独身のまま不倫を続けて12年。親友から「イタイおばさん」と言われて傷ついたエリコさん。人がどう言おうと、そこには着実に積み重ねた愛情があった。こんな関係、どう思いますか?

相手が既婚者だと知ったら、その恋から撤退できるか?
ガイド記事
亀山 早苗「相手が既婚だと知らなかった」……そんなことがあるのかと思われそうだが、実際、そういう例は少なくない。恋に舞い上がり、相手に本気になったとき、実は既婚だと知らされて、すぐに恋から撤退することができるのだろうか。

春画の余波。もっと求められたい女たちの本音
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亀山 早苗『春画のいろは 一夜限りの春画Bar』というイベントへ行った。春画の話、性具の話などで会場は熱気ムンムン。会場で出会った女性たちと、初対面にもかかわらず、「性愛の話」で盛り上がった。そこで聞いた女たちの本音とは……。

不倫に罪悪感を持つ男性……妻に拒否され10年の夫
ガイド記事
亀山 早苗妻にセックスを拒否されて10年の男性。いい夫、いい父親としてがんばって我慢してきたが、好きな女性に泣かれて拒絶できず、ホテルへ……。このまま不倫を続けていいものかどうか罪悪感を持ち、本気で苦しんでいるらしい。

局部切断事件で考えた。配偶者の不倫発覚、どうするか
ガイド記事
亀山 早苗配偶者の不倫が発覚、相手の局部を切断するという事件があった。配偶者に怒りをぶつけず、不倫相手を憎んでしまうのはなぜなのか。女性の場合と男性の場合、違いはあるのだろうか。配偶者の不倫がわかったとき、人はどうしたらいいのだろうか。
