大木隆太郎の恋愛コラム
大木隆太郎の恋愛情報(2ページ目)
大木隆太郎が発信する恋愛コラム集
記事一覧
恋愛起業家が語る「玉の輿」と「婚活イベント」の法則
ガイド記事
大木 隆太郎エッセイストとして、ベストセラー「もういい人になるのはやめなさい(中経出版)」等、複数のヒット作をお持ちで、「人生・仕事・恋愛」という3つの視点から、お悩み解決や自己実現のための講演を多数行っていらっしゃる、エッセイスト・潮凪洋介さんとの対談です。潮凪さんとガイドとの共通するキーワードをもとに、恋愛の成功法則を紐解いていきます。

「本当は結婚したくないのだ」症候群の現在と未来
ガイド記事
大木 隆太郎前回に引き続き、『本当は結婚したくないのだ症候群』の著者・北条かやさんと対談しました。後編の今回は、「東京と地方の結婚観や子育て」がテーマです。

現代女性の「本当は結婚したくないのだ」症候群とは
ガイド記事
大木 隆太郎『キャバ嬢の社会学』『整形した女は幸せになっているのか』などの著書がある作家・ライターの北条かやさんに、2016年1月28日に上梓された著書『本当は結婚したくないのだ症候群』をもとに、現代の女性の「結婚に関する本音」についておうかがいします。

恋愛に必要な、新3本の矢ならぬ「100本の矢」とは
ガイド記事
大木 隆太郎アベノミクスの政策“新3本の矢”とは違い、恋愛に必要なのは、“100本を超える大量の矢”が必要です。つまり、ダメなら次をどれだけ早く大量に射るかが勝負だ、と常々思っています。失恋をして、心の傷を癒やし、次の矢を射るのに1年……というようなブランク期間が必要だったとしたら、どんどん年を取ってしまいます。

高収入の男性ほど結婚相手に専業主婦を望まないワケ
ガイド記事
大木 隆太郎最近、友人の経営者の男性(40歳前後)が、結婚一年弱でスピード離婚しました。しかも離婚では揉めに揉め、半年くらいはそれにかかりきりだったそうで、久しぶりに会った時には随分やつれたように見えました。ビジネスだと猛獣のようにタフな彼なのですが、プライベートなトラブルには滅法打たれ弱いようでした。ビジネスとプライベートの切り分け、実はこれが経営者/高所得者の結婚生活の本質なのです。詳しく解説しましょう。

次世代の出会いは?恋愛結婚への果てなき道
ガイド記事
大木 隆太郎若い人たちは信じられないかもしれませんが、昔は「お見合い結婚」が主流だったのです。1950年代はなんと半分以上の人がお見合い結婚をしていて、「恋愛結婚」は3割くらいでした。親や親戚の紹介でのお見合いはもちろん、昔はどこの街にも“世話焼きおばさん”みたいな方がいて、独身の男女をどんどん仲介してくれたりしたのです。大人が独り身でいたらとにかく結婚させなきゃ、みたいな空気が世の中にあったようです。

増えすぎて困る「出会い系サービス」を徹底解説!
ガイド記事
大木 隆太郎いま、恋愛サービスが活気づいています。リアル系だと「結婚相談所」「婚活パーティー」「街コン」「相席系居酒屋」などのバリエーションが豊富になり、ネットの「出会い系」も怪しいものばかりではなく、SNS連動型で信頼性を高めたマッチングアプリなども出現。ユーザーは様々な「出会い」の方法を選択できるようになり、今後はこういった恋愛サービスの社会的役割がどんどん大きくなるでしょう。

金持ちオトコと一般婚活OLの悲劇のスレ違い最前線
ガイド記事
大木 隆太郎結婚に至らないお金持ちの男性諸君と、玉の輿を狙う一般女性の皆さん、両方とも必見です! 仕事上、お金持ちの男性と一般女性のマッチング現場に足を運んでいる僕の身の回りで起きた「悲劇」を元に考察と攻略法をお届けします。

女性・男性心理から導いた!恋の決め手は3回目と5回目のデート
ガイド記事
大木 隆太郎恋愛には「3」の法則というものがあり、ガイドも恋愛には「3」の数字が密接に関係していると思っていました。しかし、実際の女性・男性心理によるとその定説が変わりつつあることがわかったのです。これからは、3回目・5回目のデートが鍵になります。

男性がモテるために、秘かに「努力」していること
ガイド記事
大木 隆太郎男性がモテるために努力していることとは? 男女の脳の違いを解きつつ、男性は本命女性から好かれるために、日々プライドを削りながら努力しているのです。女性の気持ちを理解しようとする努力や、包容力の大きさを見ることが素敵なパートナーを得る判断基準になるのでは?
