京都の観光・旅行
京都の宿・ホテル・旅館
京都で宿泊する際に便利な宿、ホテル、旅館をご紹介します。
記事一覧
京都で暮らすように滞在できるコンパクトなホテル
ガイド記事
葉石 かおり大型ホテルもいいけれど、京都の素顔に触れてみたいならコンパクトなホテルが断然おすすめです。京都に住んでいるような感覚で、京都時間を楽しまれてください。

待望のザ・リッツ・カールトン京都オープン!
ガイド記事
葉石 かおり地元でも「いつオープンするか」と話題だったザ・リッツ・カールトン京都がいよいよ2月7日にオープン。その内容たるや、息を飲むほど。誰もが焦がれるゴージャスの極みを集約したホテルの内容をいち早くお伝えします。

自慢の庭園と料理が美味しい宿「八千代」
投稿記事南禅寺の参道に入ってすぐの場所にある、庭園自慢の料理旅館が「八千代」です。その歴史は安土桃山時代にまで遡り、豊臣秀吉が聚楽第に宴席を張った際に、料理を任されたと記録されています。本館の庭園は、「青龍庭」と名付けられた東山を百景とした庭園。そして綿々と受け継がれている料理は、季節感を大切にした京料理からすっぽん、しゃぶしゃぶ、鱧など、好みに合わせて選ぶことができます。

京都駅から至近距離!アクセス抜群の「新・都ホテル」
投稿記事「新・都ホテル」は、京都駅からわずか徒歩2分という抜群のアクセスを誇るホテルです。大阪、奈良、神戸への交通アクセスも最高の立地で、観光はもとよりビジネスの拠点としても大きなポテンシャルをもっています。また、レストランの充実も魅力のひとつ。和・洋・中・バー、ロビーラウンジと揃い、観光客だけでなく地元京都の食事処としても利用されています。

料理と温泉が自慢の三千院畔の宿「芹生」
投稿記事大原の里・三千院のすぐ目の前にある温泉旅館が「芹生」です。温泉は、大原温泉・柴の湯と名付けられたラドンの多い放射能泉に近い泉質で無色透明のお湯。夕食は、「旬味草菜・お宿」というだけに、地元大原で採れる山菜や京野菜、自家菜園の野菜を主に旬の食材を活かした献立が楽しめます。また宿の利き酒師が厳選した京の地酒や、世界中から届けられるワインなど、食材とぴったりなお酒も楽しめます。

嵐山の絶景を見ながら露天風呂を楽しめる「嵐山辨慶」
投稿記事「嵐山辨慶」は、入口の樹齢200年以上という「クスノキ」の大木が目印の温泉旅館。目の前に流れる大堰川越しに名勝嵐山がのぞめ、渡月橋まで歩いてすぐという絶好のロケーションの中にあります。「辨慶」のお風呂は内湯である大浴場や露天風呂、展望風呂や露天ジャグジーのついた部屋などもあります。そして夕食は旬の食材を駆使した本格的な京懐石で、とくに京野菜にこだわった献立が特徴です。

安全・清潔・快適・リーズナブルと四拍子揃ったホテル
投稿記事京都の玄関口であるJR京都駅や地下鉄烏丸線九条駅に近く、観光やビジネスに最適なビジネスホテルが「京都第一ホテル」。市内中心部にあるような立派な都市型シティホテルではありませんが、「安全」「清潔」「快適」「リーズナブル」をモットーに掲げています。フロントも24時間オープンですので、女性の一人旅でも安心です。

「京都 東急ホテル」で数ランク上のくつろぎの時間を
投稿記事「京都 東急ホテル」はJR京都駅から車で約5分、西本願寺の北側に位置します。格調高く、高級感やホスピタリティにあふれるホテルですが、とてもリーズナブル。シックなロビーには坪庭もあって和の風情を感じ、ホテルに足を踏み入れるとその雰囲気にきっと魅了されると思います。お値段はビジネスホテルよりも少し高いくらいなのに、数ランク上のくつろぎの時間を過ごせるホテルです。

女子旅で利用したい!女性好みのホテルモントレ京都
投稿記事「ホテルモントレ京都」は女性にうれしい、アンティーク調の素敵なインテリアなどが特徴のホテルです。客室は京都の落ち着きを表現した「シック」、京都の夕暮れを表現した「可憐」、落ち着いた配色に優雅さを備えた「ゴージャス」の3タイプを用意。設備の一つ一つをとってもこだわりが感じられます。地下鉄での移動も便利ですし、お店が徒歩圏内にいろいろあります。ぜひ女子旅などで利用してみてください。

ゆったり古都を満喫「ホテルサンライン京都祇園四条」
投稿記事「ホテルサンライン京都祇園四条」は祇園エリアに2012年秋にオープンしたばかりのホテル。観光の基地として大変おすすめなのですが、ホテルの外観は一見ふつうのマンションに見えるので京都にはじめてお越しの方でしたら、見過ごしてしまうかもしれません。周囲にとけこむ外観をうらぎらない、ベージュやオーク色を基調としたインテリアはとてもくつろげます。京都観光をゆったり堪能できる、おすすめホテルです。
