プリウス
プリウスの最新情報・試乗レビュー(3ページ目)
トヨタのハイブリッド車・プリウスの燃費や価格などの最新情報、さらに自動車評論家による試乗レビューをお届けします。
記事一覧
購入補助、「SAI」ならまだ間に合う!
ガイド記事
国沢 光宏環境対応車への買い替え・購入補助を受けるには2010年3月末までの新車登録が必須となる。しかし、既に新型プリウス・HS250hの納期では間に合わず。となると、気になるのが今秋発売予定の「SAI」だ。

EVに勝る! プラグインハイブリッドの実力
ガイド記事
国沢 光宏フランクフルトモーターショーに出展された「プリウス プラグインハイブリッド コンセプト」。家庭用の電源で充電できるプラグインハイブリッドだが、EVと比較すると、色んなメリットが見えてきた。

プラグイン・プリウス、525万円のワケ
ガイド記事
国沢 光宏プラグイン・プリウスがついに市場に導入された。気になるのは、525万円というちょっと手が届かないプライスタグ。一体何で525万円なのか? そのカラクリを紹介します。

プリウス“ブレーキ不具合”から分かること
ガイド記事
国沢 光宏トヨタの現行プリウスに見られるブレーキ不具合。日米含め、約30万台がリコールの対象になるという。既に納車済みの人、まだ納車待ちの人、どう対応すればよいのだろうか?

注目度大! 「ワゴン型プリウス」はどんなクルマ?
ガイド記事
国沢 光宏これまで日本では「プリウスα」などと呼ばれていたプリウスの派生車がデトロイトショーで発表された。車名を見たら「プリウスV」。ボディこそ共通ながら、厳密に言えば日本で販売するプリウスαと違う部分も多いようだ。

理想的なCT200h、現実的なプリウス
ガイド記事
国沢 光宏昨年10月にプロトタイプを紹介したレクサスCT200hが正式に発表された。プリウスと同じ1.8リッターのハイブリッドシステムを使っているものの、車体は大きく異なる。実際、ハンドルを握るとプリウスより明らかに上質。プリウスとCT200hで迷ったならどうしたらいいだろう?

プリウスαは“実質”160万円のステーションワゴン
ガイド記事
国沢 光宏プリウスワゴンと呼ばれていた「プリウスα」をプリウスと比較すると、価格設定は高くなるが、室内空間は格段に広くなる。気になるのは燃費だが、走行距離によっては“実質”の価格は160万円のステーションワゴンに相当することも。中古車としても人気のプリウスαのメリットとデメリットとは?

3列シートハイブリッドのプリウスαが登場
ガイド記事
塚田 勝弘大震災の影響でデビューがずれ込んでいたプリウスα。3列シート仕様にリチウムイオン電池を搭載し、5人乗り仕様にはニッケル水素を引き続き搭載する。早くも1年待ちという納車からしても注目度は大。気になる概要について報告しよう。

プリウスαに乗って気付く、3つの「あらま!」
ガイド記事
国沢 光宏震災のため発売延期となっていたプリウスαの試乗会が行われた。結論から書くと「なかなかいいですね!」。実は2月時点で短い距離の試乗をしていたのだけれど、お台場のメガウェブの中にある『ライドワン』という速度域の低いコース。やはり一般道で乗らないとクルマの評価など出来ない。

人気沸騰プリウスα、3列シート仕様のジレンマ
ガイド記事
塚田 勝弘1か月で5万2000台という驚異の受注を獲得したというプリウスα。2列仕様は約3万8000台、3列シートは約1万4000台とワゴン的に使える5人乗りが人気だが、ここではミニバンである3列シートにフォーカス。とくにシート機構の秘密に迫る。
