マネープラン
子育て世代のためのマネープラン(2ページ目)
子育て世代のためのマネープランに関する記事一覧です。
記事一覧
いよいよ始まるマイナンバー制度、その概要とは?
ガイド記事
井戸 美枝2015年10月、日本に住む全ての人に割り当てられるマイナンバー(社会保障と税の共通番号)の通知がはじまります。マイナンバー制度の導入で、私たちの暮らしにはどのような影響があるのでしょうか。制度の目的や、これからのスケジュールなど、現在決まっていることをまとめました。

30代、3世帯に1世帯が貯蓄ゼロ!! 貯蓄はいくら必要?
ガイド記事
清水 京武貯蓄が必要なのは誰でも理解していますが、そう簡単には貯まりません。しかし、「まあ、そのうち何とか」と気楽に考えていると、どうにもならなくなってしまうことも……。そこで手遅れにならないための、とくに貯蓄が必要となる30代について、その現状から具体的な必要額までを考えてみましょう。

国民健康保険の税制度、どう見直されたか
ガイド記事
井戸 美枝日本の医療保険制度は、すべての人が何らかの公的医療保険に加入しお互いの医療費を支え合う「国民皆保険制度」が基本となっています。私たちは病気やケガをしたとき、経済的な心配をせずに治療を受けることができます。そんな医療保険のひとつである「国民健康保険」の税制度が、平成27年4月1日から見直されました。くわしくみてみましょう。

ボーナスのない家庭はどうする? 家計のやりくり方法
ガイド記事
井戸 美枝ボーナスの支給は法律で定められているわけではありません。企業の業績によっては支給されないこともあり得ます。また、派遣・契約社員やパートの方には、ボーナスがないケースも多いのではないでしょうか。ボーナスをあてにせず、家計をやりくりするためには、収入と支出をきちんと把握することが大切です。くわしく見てみましょう。

給与明細書、すぐに捨てないほうがいい理由とは?
ガイド記事
井戸 美枝給与明細書とは、給与の額やその内訳、社会保険料などの控除項目とその金額、差引支給額を項目別に細かく書き出した文書のことです。雇用主には、給与を支払う相手に対してその明細を発行することが、法律で義務づけられています。給与明細書を見ると、実際に支払われた手取りの金額や、税金や社会保険料をいくら支払ったかが分かります。家計のやりくりに役立つだけでなく、捨てずに置いておくことで、税金や社会保険料の推移を確認することもできます。

ビンボー50代にならない!40代でやるべきマネー処方箋
ガイド記事
伊藤 加奈子「50代は最後の貯めどき」「老後資金を10年で少しでも増やせる時期」というのは、昔の話。これからの50代は、子どもの教育費、住宅ローン返済が重なり、もっとも家計が厳しい年代になります。ほんの少しのほころびが老後破たんへとつながってしまいます。これを防ぐには、40代のマネープランが重要なのです。今、40代のあなたが何をすべきか、5つの処方箋をご紹介します。

理系vs文系 本当に得なのはどっち?
ガイド記事
やがら 純子理系と文系、年収がが高いのはどっち? 昇進が早いのは? 人生は損得だけじゃ決められないとはいえ、ちょっと気になるテーマを比較! あなたは、自分のこれからをどうやって創っていきますか?

ビンボー50代にならない!40代で考えるマネープラン
ガイド記事
伊藤 加奈子子どもの独立の目途がたち、定年退職まで残り10年。この期間が人生最後の貯めどきと言われています。しかし、最近は50代から老後資金を貯めようとしても、うまくいかない世帯がでてきています。その原因は、実は40代の過ごし方にあるのです。今40代の人がビンボー50代にならないためにやっておくべきことをご紹介します。

もう知っている?国からもらえる注目の助成金
ガイド記事
井戸 美枝国や地方の自治体は、私たちの暮らしに関するさまざまな助成を実施しています。これらは、自分で申請の手続きをしなければならないものがほとんどです。以下に、「子育て」と「住まい」に役立つ、いくつかの助成金・給付金をまとめました。自分が該当するものはしっかりと申請し、家計の運用に役立てていきましょう。

おっ!?2016年に子どもNISA登場
ガイド記事
平田 浩章2014年1月にスタートしたNISA制度(少額投資非課税制度)は、口座開設数も650万件を超えて好調な滑り出しです。今後、非課税枠の拡大、非課税期間の延長などが検討されており、同時に「子どもNISA」も創設されるようです。
