お笑い・バラエティ
お笑い・バラエティ番組最新情報(7ページ目)
お笑い・バラエティ番組に関する様々な情報を集めました。
記事一覧
1億2000万分の1の「笑っていいとも!」 その3
ガイド記事
広川 峯啓「笑っていいとも!」から羽ばたいたタレントは数多いものの、突然ここからデビューとなると、当然ながらそうはいません。その代表格といえるのが、ミッチャンこと清水ミチコその人。何しろタレントなりたての時から見てる訳で、妙になれなれしい呼び方になってしまいますが、「いいとも」を盛り上げてくれた1人として、その活躍をしっかり思い起こしてみたいと思います。

漫才とコントの違いを今さらのように考えてみる
ガイド記事
広川 峯啓「漫才とコントの違い」というテーマは、かなり昔から色々な方が語っていますが、決定的な答えが出ていないような気がします。そこへ自分が最終結論が出せると過信してる訳ではないのですが、一度自分なりの考えをまとめてみたく、このようなものになりました。参考にしてもらえると大変ありがたいです。

空前のニッポンブームに沸くニッポン!?
ガイド記事
広川 峯啓何とも妙なタイトルですが、つまり、海外で日本ブームが巻き起こってるってことを、日本のテレビで積極的に扱いすぎなのでは? という疑問を素直に(?)表してみました。日本ブームをいちばん気にしてるのは、どうやら日本人のように思えてくるんです。

大泉洋に学べ!? 映画俳優のバラエティ番宣事情
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広川 峯啓バラエティには不似合いな大物俳優が出演して、最後に映画の宣伝。というのが最近よく目にする番宣の典型的パターンです。でもこれだけ多いと、見る側も飽きが来てしまいます。

「青天の霹靂」は笑って泣けるニューウェイブ作品
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広川 峯啓昔から日本には、喜劇、悲劇に加えて「笑って泣ける」というジャンルがありました。人情劇と呼ばれたりしますが、はっきり言ってパターンは決まってました。そのジャンルに果敢に挑み、見事に成功を収めた作品。それが劇団ひとり監督の「青天の霹靂」なのです。

AKB48襲撃事件が引き起こした様々な「後遺症」
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広川 峯啓岩手県滝沢市で開催されたAKB48握手会が、1人の襲撃犯によって悲鳴に覆われてしまった事件は、いまだ多くの人の脳裏に焼きついているはずです。ここでは犯人についてよりも、この悲惨な出来事を受けて、今後我々はどのように行動すべきなのか考えて見たいと思います。

レツゴー三匹・じゅん追悼とトリオ漫才の歩み
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広川 峯啓さる5月8日、トリオ漫才で一世を風靡したレツゴー三匹のじゅんこと、逢坂じゅんさん68が歳の若さでこの世を去りました。若い方は漫才師としての活躍をご覧になっていないと思いますが、トリオ漫才という特殊なスタイルで、爆笑を巻き起こした素晴らしい人でした。そのすごさを伝える映像はほとんど残っていませんが、トリオ漫才という形態の説明とともに、じゅんさんの魅力を伝えていきます。

「人生に捧げるコント~LIFE~」の快進撃
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広川 峯啓ここに来てネットで話題沸騰のコント番組「LIFE」。NHK制作ということで未見の方もいるかもしれませんが、民放にはない良さが出ているんですよ。

バラエティーにとって「事実」とは何なのか?
ガイド記事
広川 峯啓テレビ界の「やらせ」と「仕込み」の問題が、連日世間を騒がせています。そんな中で今回はバラエティ番組が取りざたされています。笑いや楽しさを提供するバラエティであっても、事実に反する演出は許されないのでしょうか?

1億2000万分の1の「笑っていいとも!」 その2
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広川 峯啓好評につき(?)、「笑っていいとも!」を個人的に振り返る企画の第二弾です。前回以上に個人的記憶に頼っているため、資料等で確認できていない点も多々ありますが、そこは「美しい思い出」ってことでお許しください。
