中華料理
おすすめ中華料理店
フカヒレ、鮑、燕の巣etc…、高級食材を惜し気もなく使った超高級中華から、野菜炒めや餃子などをがっつりといただける大衆的なお店まで、ガイドが素直にまた行きたい!と思える中華料理店を紹介します。
記事一覧
ミシュランシェフ陳啓明氏が復帰!龍天門の贅沢コース
ガイド記事
東龍中国料理の名門である「龍天門」は1994年にウェスティンホテル東京と同時にオープンした、専門家の間でも評価が高いお店です。龍天門をここまで押し上げた総料理長の陳啓明氏は2012年にウェスティンホテル東京を離れましたが、2015年10月14日付で復帰しました。陳氏が再び腕を奮うことになった龍天門を改めて紹介します。

美食の殿堂!ミシュラン1つ星「センス」で極上ランチ
ガイド記事
東龍マンダリン オリエンタル 東京と言えば、美食を誇るラグジュアリーホテルのうちの一つです。ミシュランガイドで星を獲得しているレストランも3つもあります。その中でも2014年11月に新しい料理長が就任して、さらに関心が注がれている広東料理「センス」をご紹介しましょう。

話題の怪味ソースを「上海四川料理 廣安」で!
ガイド記事
岩谷 貴美怪しい味と書く「怪味(かいみ)ソース」って、ご存じですか?最近、TVや雑誌などで注目され、急速に認知度がアップしています。「怪」には複雑という意味があり、数種のスパイスと食材を使った甘味、辛味、酸味がからみあったソースは、実は四川料理の定番でもあります。そこで、改めて噂の「怪味ソース」を味わえるお店をご紹介します。

香港に行きたくなった飲茶イベントをレポート!
ガイド記事
岩谷 貴美2013年11月2日(土)~11月4日(月・祝)、六本木ヒルズアリーナで【香港 ライブ@六本木ヒルズ】というイベントが開催されました。今最も熱い街「香港」が東京の六本木に上陸し、グルメ・夜景・ビューティ・トラベルなど香港の魅力を楽しめる3日間でしたが、その中でも大注目だった本場飲茶試食会の様子をレポートします。

世界飯店(大塚)の豚バラ肉かけご飯(中華)
ガイド記事来栖 けい世界飯店は、JR大塚駅からすぐのところのある中華料理店。普段づかいしたくなるような庶民的なお店です。飴色にパリッと焼き上げた香り高い骨付き鴨肉を、ごはんの上に豪快に盛りつけた“焼鴨飯(焼カモご飯)”や、トウチで味つけしたスペアリブをのせた“鼓汁飯(スペアリブの黒豆入りご飯)”など、特にごはんものが充実しています。

中國小菜 龍圓(田原町)
ガイド記事来栖 けい浅草にある、一見普通の中華料理店。オーソドックスなメニューはあるのですが、それ以上に魅力的なのが、栖原シェフのお任せメニュー。「トリュフ塩のかに玉」「トウモロコシとふかひれのスープ」など。

慶楽(有楽町)
ガイド記事来栖 けい有楽町にある、昭和25年創業の広東料理店。玉子、葱、海老、焼豚入りの炒飯に、丸鶏、鶏ガラからとった奥ゆかしいスープをたっぷりと張った「上湯炒飯(スープ入ヤキメシ)」が特に人気。

大勝軒(茅場町)
ガイド記事来栖 けい約100年の歴史を誇る茅場町の中華料理店。特別な時に行くというよりは、気取らずに普段使いしたくなるような、庶民的なお店です。イチオシは「海老玉丼」と「レバ野菜丼」。
