男の子育て
遊び・コミュニケーション
乳幼児の遊びや知育、コミュニケーションについて話題の情報や役立つヒント。
記事一覧
「幼稚園に行きたくない!」とぐずったときの対処法
ガイド記事おおた としまさ4月になってちょっとたつと、「幼稚園に行きたくない」「学校に行きたくない」と言う子供が増えます。そんなときに、親が慌てて間違った対応をしてしまうと、子供はますます幼稚園や学校に行きたくなくなってしまうことがあります。

公園は大自然!「都会に自然がない」は親の思い込みだ
ガイド記事おおた としまさ子どもにとっては天然記念物のチョウチョもモンシロチョウも同じです。公園の池にいるオタマジャクシやカメ、ダンゴムシ、ミミズだって、子どもにとっては不思議なエイリアン。都会には自然がないなんて大人の思い込みです。足りないのは自然ではなくて、自然を見つけたり感じたりする鋭い感性です。

10歳になった息子に伝えたいたった1つのこと
ガイド記事おおた としまさ10歳になった息子を連れて、ガイドはアフリカの大地に降り立ちました。そこでガイドが伝えたかったことは何か。実話です。

パパは0歳児とどうやって接すればいいの?
ガイド記事おおた としまさ「うちの子、まだ0歳でことばも話せないからコミュニケーションのとりようがなくて、どうやって接していいかわからない」と嘆く新米パパが結構います。でも、その状態を続けていると、子供にそっぽを向かれるパパになってしまいますよ。

バレンタインデーで振られた子供に何と言う?
ガイド記事おおた としまさ今年もやってきました。残酷な一日が。バレンタインデー。バレンタインデーに我が子が振られちゃったとき、パパはなんと言うべきか。特に子供が娘の場合。ママと一緒に一生懸命作った手作りチョコを、勇気を振り絞って渡したのに、相手のお返事がネガティブだった場合、相当傷つくでしょう。

「生きる力」を鍛える父子旅のススメ
ガイド記事おおた としまさ父親として、子どもに人生を教えるうえで、旅は格好の教材です。乗る電車を間違えたり、忘れ物をしたりという失敗も大歓迎です。それがそのまま教材となります。道を間違えたときには、イライラするのではなく、「道を間違えたおかげで、こんな風景が楽しめたね」なんて、のんきなことを言っていればいいのです。

お父さん、コードネームは「遊びの達人」
ガイド記事曽我部 晃古来、お父さんは「遊びの達人」なのです。お母さんが、子どもにおっぱいをあげ、親身にお世話をするのに対して、お父さんは、少し大きくなった子どもにおもしろい顔をしてみたり、手遊びを仕掛けてみたりして、子どもを笑わせ、遊ばせます。

雪合戦からアイスクリームまで!子どもが喜ぶ雪遊び
ガイド記事おおた としまさ都会でもできるお気軽雪遊びから、本格的なかまくら遊びやそり遊びまで。子どもといっしょに、ひんやり冷たくて、でもどこかほっこりする雪遊びを楽しむコツを紹介します。甘くて美味しい雪遊びもあるぞー!

ママとは違うパパの絵本読み聞かせ
ガイド記事宮原 礼智子どもに絵本を読んでみよう!と言っても、何から読んだらいいのか、どんな絵本を探せばいいのか分からないというパパ達がたくさんいます。そこでママとちょっと違った視点からパパが読む絵本を探してみましょう。きっと子どもが喜ぶお気に入りの一冊が見つかるはずです。

ハロウィンのお菓子 トリック・オア・トリート!
ガイド記事All About 編集部普通のトリック・オア・トリートでは、最初にお菓子を小分けにしておいて、「トリック・オア・トリート」と言う子どもに「はい」とお菓子をあげますね。一応、子どもが扮したお化けに脅されてお菓子を渡すという設定なのですが、パパとしては素直にお菓子だけ渡すのはつまらないなぁなんて思います。そこで、お化けにドキドキ、ハラハラ返しをしちゃうのはどうでしょう!
