プロレス
プロレス関連情報
プロレス団体一覧リンク集やプロレスラーのブログ…プロレスニュースをお届け!
記事一覧
発表! 2016年度プロレス大賞
ガイド記事
小佐野 景浩1974年度からスタートした東京スポーツ新聞制定『プロレス大賞』の2016年度の各賞が12月13日に東スポをはじめとするスポーツ新聞の担当記者、専門誌編集長、専門TVチャンネルのキャスター、評論家、ライター(計21名)からなる選考委員会によって選出されました。2016年度は各団体で新しい風景をもたらした選手が受賞!

DDTの大学生エース・竹下幸之介とは
ガイド記事
小佐野 景浩観客論に基づいたエンターテインメント性と、シリアスな闘いを融合してプロレスの面白さを多角的に追求するDDTプロレスリングは、今夏も8月28日に東京・両国国技館でビッグマッチを開催します。今回の主役は竹下幸之介。5月29日の21歳の誕生日にKO-D無差別級王者になった日体大3年生です。なぜ竹下が短期間でここまで駆け上がってきたのか……その秘密を解き明かします。

WWEを席巻する日本のプロレス文化
ガイド記事
小佐野 景浩7月1日と2日の2日間、東京・両国国技館で世界最大のプロレス団体WWEが恒例の日本公演をおこないました。両日の事実上の主役になったのはシンスケ・ナカムラ(中邑真輔)、NXT女子王者アスカ、AJスタイルズ率いるザ・クラブ。日本公演という特別なシチュエーションを抜きにしてもWWEでは日本で育ったレスラーが台頭してきています。今、WWEを席巻する日本のプロレス文化に迫りましょう。

WWEと契約した中邑真輔の未来
ガイド記事
小佐野 景浩1月末日で新日本プロレスを退団して2月2日に渡米した中邑真輔が世界最大のプロレス組織WWEと契約しました。KENTA(現地名=イタミ・ヒデオ)、華名(現地名=アスカ)に続く日本人WWEスーパースターの誕生です。デビュー戦は4月1日(現地時間)テキサス州ダラスに決定。かねてから「日本と同じように自分のパフォーマンスを海外の人にも伝えたい」と言っていた中邑の未来は?

発表!2015年度プロレス大賞
ガイド記事
小佐野 景浩1974年度からスタートした東京スポーツ新聞制定『プロレス大賞』の2015年度の各賞が12月7日にスポーツ新聞の担当記者、専門誌編集長、専門TVチャンネルのキャスター、評論家、ライターからなる選考委員会によって選出されました。受賞者の発表と同時に、リング上と同じく平成のオカダ・カズチカと昭和の天龍源一郎が火花を散らした選考の過程をお伝えします。

覆面レスラー物語3:マスカラスは不老のアイドル
ガイド記事
小佐野 景浩きたる12月1日、東京・後楽園ホールでミル・マスカラスが1年ぶりに日本で試合をします。「正体不明の覆面レスラーには年齢はない」と言われますが、初来日は44年前の1971年2月。すでに73歳になりながらも永遠のスーパーアイドルであり続ける仮面貴族の正体とは?

文部科学大臣に就任した馳浩氏のプロレスラー時代
ガイド記事
小佐野 景浩去る10月7日、内閣改造で馳浩衆院議員が文部科学大臣に就任しました。馳大臣は9年前の2006年8月27日に引退した元プロレスラー。そこで政治家としての資質を感じさせたプロレス時代を解き明かしましょう。

天龍が引退試合でオカダと闘う本当の理由
ガイド記事
小佐野 景浩11月15日、両国国技館における天龍源一郎の引退試合の相手がオカダ・カズチカに正式決定しました。天龍は昨年4月、筆者のインタビューで怒りを込めてオカダとの対戦を熱望しましたが、それが引退試合で遂に実現するのです。なぜ最後に時代の最先端のトップに立つオカダと闘うのか? 天龍の本音に迫ります。

73歳の最高齢王者グレート小鹿の秘密
ガイド記事
小佐野 景浩さる7月20日、大日本プロレスの両国国技館初進出大会で同団体の会長であり現役レスラーのグレート小鹿が星野勘九郎&稲葉雅人とのトリオで横浜ショッピングストリート6人タッグ王者になりました。73歳3カ月でのベルト奪取は日本最高齢! 日本プロレスの父・力道山の時代からファイトしている大ベテランにスポットを当てましょう。

大相撲だけではない!プロレスの聖地・国技館今昔物語
ガイド記事
小佐野 景浩"ミスター・プロレス"天龍源一郎が11月27日、両国国技館で引退試合を行います。国技館は相撲の聖地であるだけでなく、プロレスにとっても昔から聖地でした。日本で最初にプロレス興行が行われたのは旧・両国国技館。そして蔵前国技館では力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木が名勝負を演じ、平成になってからは今の2代目両国国技館が使用されています。プロレスにおける国技館の歴史を紐解きましょう。
