ニューリッチへの道
ニューリッチへの道(18ページ目)
お金持ちになる独自の理論を確立しているガイド・午堂登紀雄が、「ニューリッチ」への道を説きます。
記事一覧
お金を失えば「アタマも悪くなる」って本当なの?
ガイド記事
午堂 登紀雄収入が増えれば知能が高まり、収入が減れば知能は下がる、つまり「お金を失うと、頭が悪くなるという話を信じられるでしょうか?今回はそのことについて分析してみます。

市町村消滅のニュースをチャンスに変える(後編)
ガイド記事
午堂 登紀雄人口減少によって、地方郊外で放棄される農地も今後ますます増えることが予想されますが、視点を変えればひとつのチャンスにもなります。私は今後の有望なビジネスの1つとして、農業が挙げられると考えています。

市町村消滅のニュースをチャンスに変える(前編)
ガイド記事
午堂 登紀雄以前、「日本創成会議」の人口減少問題検討分科会が発表した推計が波紋を呼びました。それは、人口流入や少子化が止まらなければ、896の自治体が消滅の危機にさらされるというものです。しかし、ネガティブな情報の裏側には必ずポジティブな側面があるはず、という視点で考えてます。

お金持ちが「宝くじ」を絶対に買わない4つの理由
ガイド記事
午堂 登紀雄お金持ちは宝くじをなぜ買わないのか? 私の周りにいる30代前半から40代半ばの高所得の知人は、宝くじをまったく買いません。興味もないですし、話題にのぼることもありません。宝くじ売り場の行列を見て「バカじゃん。ほかにやることねえの?」とまで言う人もいます。その理由を、彼らの言動を元に、私なりに推測してみました。

お金持ちはおにぎりが好き?
ガイド記事
午堂 登紀雄インターネットでのアンケート調査によると、「世帯年収が高くなるほど、おにぎりへの好意度が高まる」「世帯年収が高い家庭は、手作りのおにぎりを食べる」という結果が出たそうです。

「半沢直樹」が金持ち体質ではない理由とは
ガイド記事
午堂 登紀雄ドラマや映画などのフィクションからでも学べることはたくさんあります。そういう意味において、ちょっと古いですが、大きな話題となったドラマ「半沢直樹」はいろいろな見方ができるようです。

金持ちになれた私は「失敗」をこう考える
ガイド記事
午堂 登紀雄「起業しよう」とか「挑戦しよう」というと、周囲から「失敗したらどうするの?」という反応が返ってくることがあります。私は投資で3000万円ほど損したことがありますし、会社は2社も潰しています。従業員の集団退職に遭ったり、裁判で訴えられるといった経験もしました。もちろん今でも失敗の連続です。しかし、私はまったく気になりません。私の記事で炎上が起こったら大喜びしています。それはなぜでしょうか。

「金持ち」よりも強い!現代における最強の人物とは
ガイド記事
午堂 登紀雄私たちが暮らしている日本で、最強の人物とはどんな人でしょうか。権力を持っている人?お金を持っている人?格闘術ができる人?いろいろな要素があると思いますが、私は「○○が強い人」を挙げます。このチカラさえ身につければ最強になることができるでしょう。

「サビ残」から考える金持ちになれる人の複眼思考
ガイド記事
午堂 登紀雄「サビ残」をどう考えるかについての思考法です。思い込みは時として先入観や固定観念となり、それ以外の選択肢を受け入れられない視野狭窄に陥りやすいと言えます。

「サビ残」を活用してハッピーにつなげる金持ちの法則
ガイド記事
午堂 登紀雄お金がもらえない「サービス残業」も自分の成長に役立ててしまうのが「金持ち」流。第3回目では、私が考えるサービス残業活用法を全否定する人への問題点をさらに掘り下げてみます。
