【横浜トリエンナーレ2001】巨大バッタ再浮上大作戦<3>(画像)

田辺 紫

田辺 紫

横浜 ガイド

神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドをつとめる。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。公式ガイドブログ「横浜ウォッチャー」でも「見て、聞いて、食べて」実際に体験した横浜情報を発信。

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困難を乗り越え、巨大バッタが再び空へ!(2001年9月23日撮影)
困難を乗り越え、巨大バッタが再び空へ!(2001年9月23日撮影)
バルーンは、80kgもある鉄骨が折れ曲がるほど強い風圧を受けていた!(2001年9月19日撮影)
バルーンは、80kgもある鉄骨が折れ曲がるほど強い風圧を受けていた!(2001年9月19日撮影)
スライダーにはさまったバルーンの生地を引っ張る学生ボランティアたち(2001年9月19日撮影)
スライダーにはさまったバルーンの生地を引っ張る学生ボランティアたち(2001年9月19日撮影)
黄色いシャツ:中野くん、白いシャツ:小松くん。2人を中心にして作業が行われた(2001年9月19日撮影)
黄色いシャツ:中野くん、白いシャツ:小松くん。2人を中心にして作業が行われた(2001年9月19日撮影)
写真左:椎野さん。演劇で鍛えた大きな声を出して指示する(2001年9月19日撮影)
写真左:椎野さん。演劇で鍛えた大きな声を出して指示する(2001年9月19日撮影)
胴体だけがふくらんだ、巨大バッタバルーン(2001年9月19日撮影)
胴体だけがふくらんだ、巨大バッタバルーン(2001年9月19日撮影)
再浮上の作業2日目。夕暮れとともに作業を終える(2001年9月20日撮影)
再浮上の作業2日目。夕暮れとともに作業を終える(2001年9月20日撮影)
悪天候の中、作業を進める学生ボランティアたち(2001年9月20日撮影)
悪天候の中、作業を進める学生ボランティアたち(2001年9月20日撮影)
バッタの姿を見ようと、インターコンチの下から作業を見守る人たち(2001年9月23日撮影)
バッタの姿を見ようと、インターコンチの下から作業を見守る人たち(2001年9月23日撮影)
慎重に慎重に、確認しながら作業が進む(2001年9月23日撮影)
慎重に慎重に、確認しながら作業が進む(2001年9月23日撮影)
風がやむのを待つ、学生ボランティアたち(2001年9月23日撮影)
風がやむのを待つ、学生ボランティアたち(2001年9月23日撮影)
緑の布の塊だったバルーンがふくらんで、かわいい顔が登場!(2001年9月23日撮影)
緑の布の塊だったバルーンがふくらんで、かわいい顔が登場!(2001年9月23日撮影)
だんだんとふくらんで、その姿を現す、巨大バッタバルーン(2001年9月23日撮影)
だんだんとふくらんで、その姿を現す、巨大バッタバルーン(2001年9月23日撮影)
写真左:室井氏、右:椿氏。バッタの姿を見つめる2人(2001年9月23日撮影)
写真左:室井氏、右:椿氏。バッタの姿を見つめる2人(2001年9月23日撮影)
バッタに関わった大人たちも、子どものような顔でバッタを見つめる(2001年9月23日撮影)
バッタに関わった大人たちも、子どものような顔でバッタを見つめる(2001年9月23日撮影)
巨大バッタの姿は、きっといつまでも記憶の中に(2001年9月23日撮影)
巨大バッタの姿は、きっといつまでも記憶の中に(2001年9月23日撮影)
横浜トリエンナーレ最終日2001年11月11日。地上置きされたバッタにたくさんの人が集まった。71日間のトリエンナーレ期間中、バッタが空中に上がったのは23日だった(2001年11月11日撮影)
横浜トリエンナーレ最終日2001年11月11日。地上置きされたバッタにたくさんの人が集まった。71日間のトリエンナーレ期間中、バッタが空中に上がったのは23日だった(2001年11月11日撮影)
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困難を乗り越え、巨大バッタが再び空へ!(2001年9月23日撮影)
バルーンは、80kgもある鉄骨が折れ曲がるほど強い風圧を受けていた!(2001年9月19日撮影)
スライダーにはさまったバルーンの生地を引っ張る学生ボランティアたち(2001年9月19日撮影)
黄色いシャツ:中野くん、白いシャツ:小松くん。2人を中心にして作業が行われた(2001年9月19日撮影)
写真左:椎野さん。演劇で鍛えた大きな声を出して指示する(2001年9月19日撮影)
胴体だけがふくらんだ、巨大バッタバルーン(2001年9月19日撮影)
再浮上の作業2日目。夕暮れとともに作業を終える(2001年9月20日撮影)
悪天候の中、作業を進める学生ボランティアたち(2001年9月20日撮影)
バッタの姿を見ようと、インターコンチの下から作業を見守る人たち(2001年9月23日撮影)
慎重に慎重に、確認しながら作業が進む(2001年9月23日撮影)
風がやむのを待つ、学生ボランティアたち(2001年9月23日撮影)
緑の布の塊だったバルーンがふくらんで、かわいい顔が登場!(2001年9月23日撮影)
だんだんとふくらんで、その姿を現す、巨大バッタバルーン(2001年9月23日撮影)
写真左:室井氏、右:椿氏。バッタの姿を見つめる2人(2001年9月23日撮影)
バッタに関わった大人たちも、子どものような顔でバッタを見つめる(2001年9月23日撮影)
巨大バッタの姿は、きっといつまでも記憶の中に(2001年9月23日撮影)
横浜トリエンナーレ最終日2001年11月11日。地上置きされたバッタにたくさんの人が集まった。71日間のトリエンナーレ期間中、バッタが空中に上がったのは23日だった(2001年11月11日撮影)
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