はじめての横浜中華街 間違いない名店おすすめ10品(画像)

田辺 紫

田辺 紫

横浜 ガイド

神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドをつとめる。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。公式ガイドブログ「横浜ウォッチャー」でも「見て、聞いて、食べて」実際に体験した横浜情報を発信。

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初めての横浜中華街で、もう迷うことはありません! はずれなし! 名店のおすすめ10品を紹介(2013年3月12日撮影)
初めての横浜中華街で、もう迷うことはありません! はずれなし! 名店のおすすめ10品を紹介(2013年3月12日撮影)
中国語で「本場の麻婆豆腐」という意味の「正宗(まさむね)麻婆豆腐(1600円)」(撮影:小林恵介)
中国語で「本場の麻婆豆腐」という意味の「正宗(まさむね)麻婆豆腐(1600円)」(撮影:小林恵介)
重慶飯店本館 木暮浩三(こぐれこうぞう)料理長。「実は、辛い料理が苦手なのですが、正宗麻婆豆腐は2週間に一度は食べたくなる、クセになる味」(撮影:小林恵介)
重慶飯店本館 木暮浩三(こぐれこうぞう)料理長。「実は、辛い料理が苦手なのですが、正宗麻婆豆腐は2週間に一度は食べたくなる、クセになる味」(撮影:小林恵介)
2018年10月10日に建て替え、リニューアルオープンした重慶飯店本館(2018年10月1日撮影)
2018年10月10日に建て替え、リニューアルオープンした重慶飯店本館(2018年10月1日撮影)
山東の看板メニュー水餃子(10個756円)。山東オリジナルの「タレ」につけて。セロリ水餃子や焼餃子もあります(撮影:小林恵介)
山東の看板メニュー水餃子(10個756円)。山東オリジナルの「タレ」につけて。セロリ水餃子や焼餃子もあります(撮影:小林恵介)
中華街大通りと広東道の間に見える、黄色看板が目印(2014年5月16日撮影)
中華街大通りと広東道の間に見える、黄色看板が目印(2014年5月16日撮影)
改装を機に2階にもテーブル席が増えました(2014年5月16日撮影)
改装を機に2階にもテーブル席が増えました(2014年5月16日撮影)
萬来亭の一番人気、上海やきそば(860円)。自家製の太麺を使った焼きそばは、食べ応えあり(撮影:小林恵介)
萬来亭の一番人気、上海やきそば(860円)。自家製の太麺を使った焼きそばは、食べ応えあり(撮影:小林恵介)
市場通りのはずれにある萬来亭。行列が絶えません(撮影:小林恵介)
市場通りのはずれにある萬来亭。行列が絶えません(撮影:小林恵介)
約40席ある萬来亭の店内はいつも満席。ピークタイムをはずすと、割とスムーズに入店できます(撮影:小林恵介)
約40席ある萬来亭の店内はいつも満席。ピークタイムをはずすと、割とスムーズに入店できます(撮影:小林恵介)
慶華飯店でほとんどの客がオーダーするのが、えびワンタン(600円税別)。小エビが1匹入ったワンタンが12個も!(撮影:小林恵介)
慶華飯店でほとんどの客がオーダーするのが、えびワンタン(600円税別)。小エビが1匹入ったワンタンが12個も!(撮影:小林恵介)
コンクリート打ちっぱなしでカフェのような慶華飯店の内観。半地下になっています。2階もあり(撮影:小林恵介)
コンクリート打ちっぱなしでカフェのような慶華飯店の内観。半地下になっています。2階もあり(撮影:小林恵介)
中国料理店らしからぬ慶華飯店の外観。看板もメニューも外に出ていませんので、見逃さないよう(撮影:小林恵介)
中国料理店らしからぬ慶華飯店の外観。看板もメニューも外に出ていませんので、見逃さないよう(撮影:小林恵介)
創業当時からあるメニュー、汁なしネギそば(干労麺:コンローメン、735円)。ひたひたのスープにつかっていて、よく混ぜていただきます(撮影:小林恵介)
創業当時からあるメニュー、汁なしネギそば(干労麺:コンローメン、735円)。ひたひたのスープにつかっていて、よく混ぜていただきます(撮影:小林恵介)
中華街大通りの真ん中辺り、「海南飯店」の黄色い看板が目印(撮影:小林恵介)
中華街大通りの真ん中辺り、「海南飯店」の黄色い看板が目印(撮影:小林恵介)
12種類あるお粥のメニューで一番人気があるのが、龍仙粥(750円)。馬さんの店 龍仙は朝7:00からオープンしているので、朝粥にぴったり(撮影:小林恵介)
12種類あるお粥のメニューで一番人気があるのが、龍仙粥(750円)。馬さんの店 龍仙は朝7:00からオープンしているので、朝粥にぴったり(撮影:小林恵介)
メニューのほか、有名人の写真がたくさん! にぎやかな上海の屋台の雰囲気(撮影:小林恵介)
メニューのほか、有名人の写真がたくさん! にぎやかな上海の屋台の雰囲気(撮影:小林恵介)
朝7:00から深夜2:00までオープンしており、いつでも美味しい上海料理が楽しめます(撮影:小林恵介)
朝7:00から深夜2:00までオープンしており、いつでも美味しい上海料理が楽しめます(撮影:小林恵介)
子どもでも食べやすい、一口サイズにカットされた具材の下には、ぱらぱらのチャーハンが隠れています。東光飯店の看板メニュー、東光チャーハン(1080円)(撮影:小林恵介)
子どもでも食べやすい、一口サイズにカットされた具材の下には、ぱらぱらのチャーハンが隠れています。東光飯店の看板メニュー、東光チャーハン(1080円)(撮影:小林恵介)
東光飯店本館の内観。中華街らしい、赤を基調としたインテリア&円卓(撮影:小林恵介)
東光飯店本館の内観。中華街らしい、赤を基調としたインテリア&円卓(撮影:小林恵介)
東光飯店本館は、大通りから少しはずれた、北門通りに位置します(撮影:小林恵介)
東光飯店本館は、大通りから少しはずれた、北門通りに位置します(撮影:小林恵介)
楽園のモツ料理でおすすめなのが、牛モツ(センマイ)のネギショウガ和え(1500円)。新鮮で手間ひまかけて下ごしらえすることで、センマイがこんなに真っ白に!(撮影:小林恵介)
楽園のモツ料理でおすすめなのが、牛モツ(センマイ)のネギショウガ和え(1500円)。新鮮で手間ひまかけて下ごしらえすることで、センマイがこんなに真っ白に!(撮影:小林恵介)
中華街大通りの善隣門のすぐ横にある楽園。中に入ると、中国に訪れたような雰囲気(撮影:小林恵介)
中華街大通りの善隣門のすぐ横にある楽園。中に入ると、中国に訪れたような雰囲気(撮影:小林恵介)
紅棉の一番人気はエッグタルト(180円)。「安心・安全・おいしい」お菓子を提供したいと、できる限り新鮮な材料を使い、添加物は控え、手作りにこだわっている(撮影:小林恵介)
紅棉の一番人気はエッグタルト(180円)。「安心・安全・おいしい」お菓子を提供したいと、できる限り新鮮な材料を使い、添加物は控え、手作りにこだわっている(撮影:小林恵介)
紅棉の外観。伝統の味を受け継ぐ中国菓子や中華まんなど、すべて店舗の上の階で手づくりされています(撮影:小林恵介)
紅棉の外観。伝統の味を受け継ぐ中国菓子や中華まんなど、すべて店舗の上の階で手づくりされています(撮影:小林恵介)
「ちまき屋」のちまき(レギュラー、600円税込)。1個約220gあるので食べ応え十分(2015年10月9日撮影)
「ちまき屋」のちまき(レギュラー、600円税込)。1個約220gあるので食べ応え十分(2015年10月9日撮影)
上海路にあるイタリアンレストラン「TRES(トレス)」横の立て看板が目印。奥へ進んでいくと店舗があります(2018年12月13日撮影)
上海路にあるイタリアンレストラン「TRES(トレス)」横の立て看板が目印。奥へ進んでいくと店舗があります(2018年12月13日撮影)
予約は1ヵ月半待ち(2019年1月8日現在)。店頭販売(火~金曜の11:00~)のちまき(冷凍品がメイン、製造タイミングが合えば温かい食べ歩き用もあり)は売り切れ次第終了(2018年12月13日撮影)
予約は1ヵ月半待ち(2019年1月8日現在)。店頭販売(火~金曜の11:00~)のちまき(冷凍品がメイン、製造タイミングが合えば温かい食べ歩き用もあり)は売り切れ次第終了(2018年12月13日撮影)
別々に下ごしらえをした4種の具材(豚の角煮・シイタケ・干しエビ・ゆでピーナッツ)がたっぷり入っています(2015年10月9日撮影)
別々に下ごしらえをした4種の具材(豚の角煮・シイタケ・干しエビ・ゆでピーナッツ)がたっぷり入っています(2015年10月9日撮影)
しょう油味のもち米、4種の具材を2枚の笹の葉で包み、三角に折ってひもで結びます。一つひとつ、丁寧に手作りされています(2015年10月9日撮影)
しょう油味のもち米、4種の具材を2枚の笹の葉で包み、三角に折ってひもで結びます。一つひとつ、丁寧に手作りされています(2015年10月9日撮影)
すぐに食べられるちまきをゲットしたら、近くの山下町公園で食べるのがおすすめ(2015年10月9日撮影)
すぐに食べられるちまきをゲットしたら、近くの山下町公園で食べるのがおすすめ(2015年10月9日撮影)
紅棉のショーケースには中国菓子がずらり! どれにしようか、迷います(2020年3月23日撮影)
紅棉のショーケースには中国菓子がずらり! どれにしようか、迷います(2020年3月23日撮影)
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初めての横浜中華街で、もう迷うことはありません! はずれなし! 名店のおすすめ10品を紹介(2013年3月12日撮影)
中国語で「本場の麻婆豆腐」という意味の「正宗(まさむね)麻婆豆腐(1600円)」(撮影:小林恵介)
重慶飯店本館 木暮浩三(こぐれこうぞう)料理長。「実は、辛い料理が苦手なのですが、正宗麻婆豆腐は2週間に一度は食べたくなる、クセになる味」(撮影:小林恵介)
2018年10月10日に建て替え、リニューアルオープンした重慶飯店本館(2018年10月1日撮影)
山東の看板メニュー水餃子(10個756円)。山東オリジナルの「タレ」につけて。セロリ水餃子や焼餃子もあります(撮影:小林恵介)
中華街大通りと広東道の間に見える、黄色看板が目印(2014年5月16日撮影)
改装を機に2階にもテーブル席が増えました(2014年5月16日撮影)
萬来亭の一番人気、上海やきそば(860円)。自家製の太麺を使った焼きそばは、食べ応えあり(撮影:小林恵介)
市場通りのはずれにある萬来亭。行列が絶えません(撮影:小林恵介)
約40席ある萬来亭の店内はいつも満席。ピークタイムをはずすと、割とスムーズに入店できます(撮影:小林恵介)
慶華飯店でほとんどの客がオーダーするのが、えびワンタン(600円税別)。小エビが1匹入ったワンタンが12個も!(撮影:小林恵介)
コンクリート打ちっぱなしでカフェのような慶華飯店の内観。半地下になっています。2階もあり(撮影:小林恵介)
中国料理店らしからぬ慶華飯店の外観。看板もメニューも外に出ていませんので、見逃さないよう(撮影:小林恵介)
創業当時からあるメニュー、汁なしネギそば(干労麺:コンローメン、735円)。ひたひたのスープにつかっていて、よく混ぜていただきます(撮影:小林恵介)
中華街大通りの真ん中辺り、「海南飯店」の黄色い看板が目印(撮影:小林恵介)
12種類あるお粥のメニューで一番人気があるのが、龍仙粥(750円)。馬さんの店 龍仙は朝7:00からオープンしているので、朝粥にぴったり(撮影:小林恵介)
メニューのほか、有名人の写真がたくさん! にぎやかな上海の屋台の雰囲気(撮影:小林恵介)
朝7:00から深夜2:00までオープンしており、いつでも美味しい上海料理が楽しめます(撮影:小林恵介)
子どもでも食べやすい、一口サイズにカットされた具材の下には、ぱらぱらのチャーハンが隠れています。東光飯店の看板メニュー、東光チャーハン(1080円)(撮影:小林恵介)
東光飯店本館の内観。中華街らしい、赤を基調としたインテリア&円卓(撮影:小林恵介)
東光飯店本館は、大通りから少しはずれた、北門通りに位置します(撮影:小林恵介)
楽園のモツ料理でおすすめなのが、牛モツ(センマイ)のネギショウガ和え(1500円)。新鮮で手間ひまかけて下ごしらえすることで、センマイがこんなに真っ白に!(撮影:小林恵介)
中華街大通りの善隣門のすぐ横にある楽園。中に入ると、中国に訪れたような雰囲気(撮影:小林恵介)
紅棉の一番人気はエッグタルト(180円)。「安心・安全・おいしい」お菓子を提供したいと、できる限り新鮮な材料を使い、添加物は控え、手作りにこだわっている(撮影:小林恵介)
紅棉の外観。伝統の味を受け継ぐ中国菓子や中華まんなど、すべて店舗の上の階で手づくりされています(撮影:小林恵介)
「ちまき屋」のちまき(レギュラー、600円税込)。1個約220gあるので食べ応え十分(2015年10月9日撮影)
上海路にあるイタリアンレストラン「TRES(トレス)」横の立て看板が目印。奥へ進んでいくと店舗があります(2018年12月13日撮影)
予約は1ヵ月半待ち(2019年1月8日現在)。店頭販売(火~金曜の11:00~)のちまき(冷凍品がメイン、製造タイミングが合えば温かい食べ歩き用もあり)は売り切れ次第終了(2018年12月13日撮影)
別々に下ごしらえをした4種の具材(豚の角煮・シイタケ・干しエビ・ゆでピーナッツ)がたっぷり入っています(2015年10月9日撮影)
しょう油味のもち米、4種の具材を2枚の笹の葉で包み、三角に折ってひもで結びます。一つひとつ、丁寧に手作りされています(2015年10月9日撮影)
すぐに食べられるちまきをゲットしたら、近くの山下町公園で食べるのがおすすめ(2015年10月9日撮影)
紅棉のショーケースには中国菓子がずらり! どれにしようか、迷います(2020年3月23日撮影)
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