All Aboutが実施している「現金・預金に関するアンケート」から、2026年1月6日に回答のあった、京都府在住37歳男性の預金に関する考え方を見ていきます。
投稿者プロフィール

年齢性別:37歳男性
同居家族構成:本人、父(76歳)、母(74歳)
居住地:京都府
住居形態:持ち家(戸建て)
雇用形態:パート・アルバイト
年収:100万円
現預金:300万円
リスク資産:不明
「近い将来のため」京都銀行のスーパー定期に200万円
現預金について「生活で使うお金は普通預金、緊急の時のためのお金は定期預金という形で分けて」管理しているという投稿者。
現在利用している定期預金は、「京都銀行のスーパー定期(参考:2026年4月時点で1年ものの場合、金利0.35%)」で、現預金300万円のうち「200万円くらい」預けていると言います。
今貯めているお金は「将来、実家を出る際に使う住宅費や、今お付き合いしてる方と同棲するための生活費に」使うつもりだとあります。
「体調と相談しながら、収入と貯金を増やしていきたい」
実は「自分の体調に不安があり」、現在は思うように働くことができない状況。「収入が少なくて不安がある」ため、資産配分は「現金を多めにと考えていて、現金9割。リスク資産は1割くらい」にとどめているとのこと。
今後については「まだ働いている日数や時間が少ないですし、自分の体調を見ながら勤務日数や時間を長くして収入を増やしたい。預貯金は800万円くらいあると安心して暮らせます」と展望を語っておられました。
定期預金、現預金のエピソードを募集中です
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