ポーランドの首都ワルシャワ。広いが徒歩でまわれるエリアも多いフレデリック・ショパン博物館の近くで見かけた壁画クラクフ 郊外通りにある聖十字架教会建物も美しいフレデリック・ショパン博物館ショパンの心臓が安置されている聖十字架教会教会後方にパイプオルガンが。オリジナルのパイプも1本くらいはあるかも?右手前がショパンベンチ。ワルシャワ市内にたくさんある赤茶レンガのマルボルク城は、華美な装飾こそないものの威風堂々としていて、まさに要塞!ワルシャワの旧市街地にある人魚の記念碑ショパンの生家。再建されたものだが、家具や内装も当時を再現トルンにあるコペルニクスの生家。のちに破産してしまうが、かなりお金持ちだったトルンにはこんなおしゃれなレストランも!「Chleb i Wino」まるでドラクエの世界!?マルボルク城の内部ポーランドは地方を巡るのも楽しい。写真はトルンこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。