OMO5沖縄那覇「OMOカフェ」数字でサービスの幅がわかるOMO。5はブティックホテルの位置づけ沖縄でよくみかける「花ブロック」をモチーフにしたファサード。よく見ると「OMO」の文字が隠れている客室のアートワークやクッションも沖縄らしいデザイン。壁のアートワークにはシーサーも!「ゆんたくライブラリー」電源を備えた席もあり、仕事もOK。ワーケーションで利用する人もツインルーム(定員2名・未就学児は添い寝OK)やぐらルーム(定員3名・未就学児は添い寝OK)やぐらルームは、寝台の下がリビングスペース。階段下は収納に使い、スペースを無駄なく活用しているOMO5沖縄那覇の「OMOカフェ」。小腹を満たすのにぴったりな軽いスイーツメニューも充実朝食のフレンチトースト。サラダ、スープ、ドリンク付きで1,250円数量限定の「冷製沖縄そば」。出汁と特製のシークヮーサージュレは金月そば(読谷村)のものを使用。沖縄かまぼこ、海ぶどう、ゴーヤーの醤油漬けがのっている「ご近所マップ」におすすめされているお店はどれもスタッフ選りすぐり!子連れで入りやすい店、名物料理が食べられる店、一人で飲めるワインバーなど情報充実!昭和レトロな雰囲気がたまらない水上店舗2階ホテルスタッフ「ご近所ガイドOMOレンジャー」は裏国際通りを案内してくれるかつお節と海産物を取り扱う「松本商店」。「かつお節とお湯、みそでつくる素朴なカチューユーがおすすめ」だそう。那覇市第一牧志公設市場。市場の店舗は全84店舗。ホテルのスタッフは全軒をまわり、話を聞いたのだそう「山城こんぶ屋」粟國智光さんジーマミー豆腐1品で50年「はま食品」。もっちり感が絶妙。砂糖醤油にかつおだしを加えたソースもやみつきになる味。ショウガやワサビでの味変もおすすめとのこと「ゆんたくライブラリー」にシーサーや琉球ガラスなど沖縄の伝統工芸品が飾られているやぐらルーム(定員3名・未就学児は添い寝OK)やぐらルームは、寝台の下がリビングスペース。階段下は収納に使い、スペースを無駄なく活用アメニティ。綿棒、コットン、歯ブラシ(大人用・子ども用)、カミソリ、くしは無料。オリジナルルームウェア(パジャマ)は上下セット1着200円OMOは数字でサービスの幅がわかるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。