世界一高い360度のインフィニティプール「オーラ・スカイプール」「ザ・ビュー・アット・ザ・パーム」の展望台では絶景を前にみんな撮影に夢中「ザ・ビュー・アット・ザ・パーム」から眺めた人工島「パーム・ジュメイラ」。ヤシの木の先端のほうが土地としては高級だとかドバイの摩天楼もよく見える(ザ・ネクスト・レベルからの眺め)海だけでなく空とも一体化する「オーラ・スカイプール」食事は西洋料理のほかに、アジア各国の味を組み合わせた「Pan-asian(汎アジア)」料理も。親近感!写真を撮らずにはいられない絶景プールサシャ・ジャフリ氏(ギャラリーにて)。慈善団体に資金を寄付するための制作にも積極的に取り組んでいるドバイにあるサシャ・ジャフリ氏のギャラリー(入場には事前アポイントメントが必要)「アルサーカル・アベニュー」。思い思いに人々が時間を過ごし、幸せな空気が流れているエル・シード氏のギャラリーと作品。チュニジア人の両親を持ち、フランスで生まれた彼は、アラビア語が自分のアイデンティティになったそうおしゃれなカフェ 「Wild & The Moon」。サラダ、スープ、デザートなども提供Wドバイ-ミナセヤヒのプール絨毯は壁面はトラディショナル、天井部分はストーンを使ったモダンなデザイン『アラビアンナイト』のストーリーを記したロザリオモチーフのインテリア天井まで届く窓なので、室内からのビューも抜群レストラン「ジンジャームーン」もおしゃれな雰囲気ワインとおつまみで気軽なテラスランチもおすすめWドバイ-ミナセヤヒのプール爽やかな味わいのキュウリのグラニータは食前酒がわり。最後のバターミルクの仕上げはテーブルでアヴァタラのシェフ、ラウール・ラナ氏器のユニークさに目を奪われることも!ドーサと呼ばれるインドでは定番のクレープ生地も、シェフにかかればこの通り!アトランティス・ザ・パーム内に飾られているサシャ・ジャフリ氏の作品この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。