「シェルティー」という犬種になる以前の起源自体は、たいへん古いとされる:(c)Pmoon写真はガイドの愛犬。北海からの風が強く吹くシェットランド諸島にルーツがあるせいか、愛犬は風の強い日が一番元気だった:(c)Pmoon「そんなに気にしてくれなくてもいいよ」と言いたくなるくらい、シェルティーには飼い主の気持ちを先読みしてくれるような繊細さがある:(c)Pmoon国内で一時シェルティーが人気になった頃はセーブルが目立ったが、初期の頃は黒い毛色が主流で、セーブルは逆に貴重であったという話もある:(c)Pmoonシェットランド諸島産の羊毛でつくられているセーター。前面にはセーブルのシェルティーの姿が刺繍されている。何年経っても型崩れせず、着るとほんとうに温かい。ガイドのお気に入りのセーターである(ガイド所有):(c)Pmoonラフ・コリーとたいへん似ているが、それを単純に小型化した犬ではない:(c)Pmoonこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。