うなぎ「いちのや」のこの書体も川越っ子にはお馴染みです。大宴会場。個室はお食事代の10%の室料がかかります。色々なタイプの個室が揃っています。うな重(菊)3,620円(税別)。お新香と肝吸いが付きます。うな重(松)。お新香と肝吸い付き。地酒「鏡山」の他「川越」も置いてあります。カウンター、小上がり、テーブル席と揃った店内。うなっ子の外観。カメレオンの前では記念撮影する人も。上いも重。ウナギの蒲焼の下にはサイコロ状のサツマイモとご飯が。ウナギの骨。ビールや日本酒のお供に最適。うなっ子入り口。林家外観。入り口から続くトロッコのレール。テーブル席の他に小上がりもある。2010年オープンし、すでにして名店の仲間入り「林屋」。川越は川に囲まれた町。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。