とってもかわいいブリッゲン地区。家と家のあいだの細い路地を中に入って散策もできるベルゲン急行。バスへの乗り換えはミネラルウォーターブランドの名前としても有名なヴォスの駅でバスの窓も大きく、どの席からの眺めもバッチリ2016年にデビューしたクルーズ船「ヴィジョン・オブ・ザ・フィヨルド(Vision of The Fjords)」。おもに電気で動くハイブリッド船なので、とても静かフロム鉄道。20ものトンネルがあり、うち18が手作業で掘られたものだという国立美術館。『叫び』もあるムンクの部屋北欧の大自然を独り占め!復路で利用したオスロ・ガーデモエン国際空港。ウッディで温かみのあるデザイン「ノルウェー・イン・ア・ナットシェル」のチケット。乗り換えのたびに切符を買わなくてすむフィヨルドの旅はノルウェー観光のハイライト!フロイエン山頂には草刈り要員として飼われているヤギの姿も2日目のハイライトはフィヨルドクルーズベルゲン急行から見えるフィンセあたりの絵のような風景「コントラスト」の一皿。生のエビにディルとコールラビ(カブのように見えるキャベツの仲間)を添えたもの。ディルは北欧料理に欠かせないハーブ自転車と一緒に入れる自転車カフェ「ぺロトン(Peloton)」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。