「新しいディスカバリーファミリーの先陣を切るモデル」として、2014年のパリサロン開幕に先駆けてお披露目されたプレミアムコンパクトSUV国内ではSE(492万円)、HSE(582万円)、HSEラグジュアリー(692万円 写真)をラインナップする他モデルと共通なテイストのインパネデザイン、ダイヤル式のセレクターを備える。走行状況により各種設定を変更できるテレイン・レスポンスも備えるHSEとHSEラグジュアリーにはレザーシートを採用。ベーシックグレードにSEはクロスシートを標準装備ランドローバー ディスカバリー・スポーツ2列5人乗り仕様のラゲージ。3列7人乗り仕様はオプション(30万~33.7万円)となる最高出力240ps/最大トルク340Nmを発生する2Lターボを搭載ボディサイズは全長4610mm×全幅1895mm×全高1725mm、ホイールベース2740mmデジタルステレオカメラを用いた自動緊急ブレーキ(AEB)を装備。歩行者用エアバッグも備えた(HSEラグジュアリーに標準採用)ヒル・ディセント・コントロールやトルク・ベクタリング・バイ・ブレーキングなども装着されるランドローバー ディスカバリー・スポーツランドローバー ディスカバリー・スポーツこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。