国立公園と街との境には、柵が張りめぐらされているシロサイの親子。サイは警戒心が強いため、なかなか姿を現さないヌーやシマウマのバックにビルが見える。街はすぐそこ国立公園の西に建つアフリカゾウのモニュメント。象牙交易の撲滅を訴えて、10トンもの象牙がここで焼き払われた動物に出会えやすいのは早朝。ナイロビの街に宿泊したら、早起きしよう!セグロジャッカル。街の近くで暮らす肉食獣ドリルのようにねじれたツノを持つエランド動物達は檻に入れられているものの、ここは動物園ではなく、保護のための施設この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。