多彩なスタイルでの活用を提案する新しいスタイルのPCだ

製品写真

レゾリューションプラスにより映像はより高精細に表示できる

この通り、独自の分離構造の採用により、さまざまなスタイルで活用できるのが「dynaBook KIRA L93/39M」の魅力だ。特に、AVユースでの利用では、同社の液晶テレビブランド「レグザ」で培った映像技術をいかした、一台一台に色調整を出荷時に実施している。


製品写真

高音質スピーカーによりAVユースも漫喫できる。

また、サウンド面では、harman/kardonスピーカーを採用。また、音の広がりや奥行き感を豊かにできる高音質化機能「DTS Studio Sound」を搭載。映画や音楽などをより迫力で楽しむことが可能だ。




「dynaBook KIRA L93/39M」はスペック数値だけを見ると、13インチクラスとしては重く、ストレージ容量が少ないなど、引っかかる部分がある。しかし、実際に変形スタイルを試して見ると、数字では見えない魅力があることに気付く。これまでのPCはPCのスタイルにユーザーがあわせて使っていた。しかし、「dynaBook KIRA L93/39M」なら、ユーザーの使いやすいスタイルにあわせてくれるのだ。
製品写真

7スタイルで自在な使い方が可能


据え置きで、持ち出して、さらにソファに寝転がったり、床置きなどさまざな場所でPCを快適に使いたいというユーザーにおすすめできるモデルだ。



※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。