アットホームな『TeNQ』のエントランス。左奥の暗い入り口が「トンネル0」、ここから旅が始まります幅約20メートルに映しだされる「始まりの部屋」のプロジェクションマッピング出口付近の「つながる場所」では宇宙に関する名言の中を歩きます若田光一さん、野口聡一さんの手で宇宙を旅した野球用品足元を流れていく宇宙の風景。映像でなく自分が動いているような感覚になりますありえない距離で見られる大迫力の太陽太陽系の基礎知識から最新情報まで展示されている「サイエンス」探査機から届いたばかりの最新データがすぐアップ火星のパノラマ。火星表面の風景を堪能できます火星にタッチ!休憩スペースではこんな写真も撮れますよこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。