北京モーターショーで披露されたレクサスNX。発売は今年後半を予定2014年は消費税増税により自工会は3年ぶりに500万台割れの485台になると予想しているが、新車がどれだけ新車効果を発揮できるかに注目だ最新アイサイトが間に合わず発売が遅れた模様だが、元から増税後に投入する戦略だったレヴォーグ。走りと安全性の高さが自慢だ「ぶつからない?」だけでなく、高速道路などで車線を逸脱しにくくなった最新アイサイトを搭載するこちらはコンセプト。すでにプレス向けに市販前のコンセプトカーの試乗会も済ませており、着せ替えボディだけでなくハンドリングの良さなどにも期待が集まるレクサスNXは、全長4630×全幅1845×全高1645mmで、兄貴分のRXよりもひと回り小さい。しかし、全幅はワイドで日本の狭い住宅街などではコンパクトとは言いがたい次期デミオのコンセプトカー「跳(HAZUMI)」。躍動感あふれるデザインだけでなく、1,5Lディーゼルが注目だ日本への導入や導入時期も正式なアナウンスはないが、レヴォーグが落ち着けば発表されるかこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。