青豆ハウス外観。手前には大きな区民菜園気持ちよく迎えてくれる、メゾン青樹代表取締役・青木純さん。エントランスは、地域の人も参加しやすいように、開放的なデザインになっている。どの住戸のバルコニーからも見下せる共用の空間。ブルースタジオ専務取締役・大島芳彦さんは、わが子を見るように見つめていた。玄関は親子ドア。通常は閉めているガラス戸を開ければ室内とデッキがつながって一体感が出る住戸によって壁の色が異なり、違う表情を見せる。左)玄関、右)玄関上の吹き抜けキッチンのタイルや天板なども入居者がセレクトできたので、違いが見られる玄関などに用意された入居者のコメントが見学者を迎えてくれる。この住戸の入居者は菜園が見える眺望の良さや壁の色や壁紙を選べる楽しさが気に入ったとコメントこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。