写真の印象を変える特殊機能

説明用画像

富士フイルムのミラーレスのセンサーの比率は3:2だが、4:3や16:9も選べる。これはハイビジョンと同じ16:9で撮った。

説明用画像

スマホに多い1:1でも撮影できる。Instagramで加工したようなフレームになる。

説明用画像

8種類のアドバンストフィルターを使うと、さまざまな独創的な効果が得られる。これはパートカラーのレッドで赤だけを残す。

説明用画像

高感度はオートでISO6400まで設定可能。拡張感度でISO25600が使える。作例はISO1600をリサイズ。ノイズが少なく粒状性も良好だ。

 

一眼レフが負担になったあなたに

一眼レフは大げさでシャッター音が仰々しい。荷物が多くなるので交換レンズも思うように持ち歩けない、とお嘆きのあなたにお勧めしたいミラーレスシステムが富士フイルムXシリーズです。一眼レフと同等のAPS-Cサイズローパスレスのセンサーを搭載。ミラーレスですが、液晶モニターに加えて高精細なEVFを内蔵してファインダーを見ながらじっくり撮影できます。交換レンズは明るい単焦点レンズと高性能ズームレンズが揃い、2014年もさらに充実して合計17本になる予定です。




■容量たっぷり20GB、国内通話5分無料も付いて、2970円(税込)



※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。