周囲にお願いをして、安心して臨月を過ごしました

二人目は里帰りせず出産しました。

上の子は、産休中も保育園に通い続けました。
夫は帰宅が遅く、上の子と2人で過ごす時間が結構長かったんです

経産婦はお産の進行が早いと聞いたので、一番心配だったのは、
「上の子の帰宅後、産気づいたらどうしよう!」ということ。

お互いの実家は頼れない状態。
でも、陣痛がきたら上の子の面倒見ながら病院行くなんて、絶対無理!!


そこで、予定日が近づくにつれ、いろんな人にお願いをしておきました。

■保育園
陣痛がきたら突発で延長保育をして欲しい。

■夫
延長保育のお迎えには間に合うように、
夜は予定を開けておいてほしい。

■保育園のママ友たち(近所)
降園後に陣痛がきたら、夫が帰宅するまで上の子を
お友達と一緒にお家で見てもらいたい。

ここまでお願いすると、安心して臨月を過ごすことができました!

結局、保育園のお迎え前に陣痛の兆候がきて、
延長保育で乗り切りました。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※妊娠中の症状には個人差があります。記事内容は執筆者個人の見解によるものであり、全ての方への有効性を保証するものではありません。体の不調を感じた場合は、適切な医療機関での受診をおすすめいたします。当サイトで提供する情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、各ガイド、その他当社と契約した情報提供者は一切の責任を負いかねます。