あいちトリエンナーレと合わせて行きたい喫茶店(画像)

大竹 敏之

大竹 敏之

名古屋 ガイド

名古屋めしと中日ドラゴンズをこよなく愛する名古屋在住のフリーライター。雑誌、新聞、Webなどに名古屋情報を発信。著書は『名古屋の喫茶店完全版』『名古屋の酒場』『なごやじまん』など。コンクリート仏師・浅野祥雲の研究をライフワークとし作品の修復ボランティア活動も主宰する

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トリエンナーレ
アートを通して街とふれ合うのもトリエンナーレの楽しみのひとつ。筆者はトリエンナーレ内のオープンアーキテクチャーというプログラムで「喫茶店巡り」を担当(写真はエーデルワイスでのひとコマ。※この企画は終了しました)
トリエンナーレ
名古屋喫茶の雄・コンパルは栄の地下街に2店舗
トリエンナーレ
名物のエビフライサンド890円とアイスコーヒー380円
トリエンナーレ
中2階から見た風景。店内は彫刻や絵画でいっぱい
エーデルワイス
テレビ塔のすぐ東側。入口を入ると帽子掛けになったトーテムポールが
クラウン
レトロの極みとも言うべき店内がトリエンナーレ出展作家によってアート空間に
クラウン
昭和の空気が色濃い長者町の中でも強烈なインパクトを放つ渋すぎる外観
伏見
出品作品のブループリントによるトリックアートと合わせて楽しみたい
伏見
モーニングはドリンク代(コーヒー330円)だけでバタートーストがつく
ボンド
小倉トースト450円
ボンド
白川公園会場から納屋橋会場へ向かうちょうど中間あたりにある
KAKO
おじいちゃんの人形が目印。季節・天候に合わせて衣装が変わる
KAKO
モーニングセット(小倉付き)830円
丘
衝撃的なインパクトの店内
丘
日本庭園調のあしらいとゲーセンのような装飾のギャップがたまらない
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トリエンナーレ
トリエンナーレ
トリエンナーレ
トリエンナーレ
エーデルワイス
クラウン
クラウン
伏見
伏見
ボンド
ボンド
KAKO
KAKO
丘
丘
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