画面モードを豊富に用意。シーンに合わせて最適なモードに変更するとより見やすくなるdocomo Palette UIに加えシャープ独自のFeel UXも搭載。設定から好みのホーム画面を選択できるFeel UXのアニメーションや動きなどに改良が加えられており、下にドラッグし続けると従来以上にアイコンが傾く演出も画面に指をかざすだけでいくつかの操作できるのもポイント。例えばアイコンに指をかざすと拡大表示されるウェルカムシートも天気やメモなどがチェックできるなど、機能強化がなされているメニューを設けたことでカメラ画面にアイコンが少なくなり、すっきりした表示に音楽機能も大幅に強化。高音質と省電力を同時に実現している比較的暗い場所にある物体をSH-02Eで撮影したところ。暗い所ではどうしてもブレやすく、写真がぼやけた印象になりやすい同じ場所で、SH-06Eで撮影したところ。明るさを重視したレンズの効果で、ブレが起きにくく暗所でもクリアに撮影できているホームキーやバックキーなどはディスプレイと独立して配置。その分、ディスプレイが広く使えるようになったSH-06Eの正面。丸みを帯び、手に馴染みやすいデザインへと変更がなされている本体背面。FeliCaマークの上にQiのロゴが配置されているのが分かる本体下部のUSB端子はむき出しに。カバー不要で防水に対応したことで、利便性は大幅に向上した本体側面から見ても、丸みを帯びたデザインとなっているのが分かるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。