宿泊したコンテナを活用したホテルの外観。2階建てで、東日本大震災の復興作業にあたる人たちなどの利用が多いという。ぱっと見ではホテルとは感じられないかもしれない(クリックすると拡大します)コンテナホテルの宿泊スペースの様子。小さめのビジネスホテル、もしくはワンルームのような設えで、特に居住性にこだわりのない人なら十分に快適に過ごせる内容だった(クリックすると拡大します)大和リースと建築家・坂茂氏が提案する仮設住宅の外観。施工がしやすく安価に製造できるため、まずは発展途上国の貧しい人たちのための住宅として普及を目指し、大規模災害が発生した場合に日本で仮設住宅として活用することを想定しているという(クリックすると拡大します)FRPサンドイッチパネル構造で作られた仮設住宅の内部の様子。設備は通常の仮設住宅と同様だが、間仕切りが少なく広々とした空間に感じられるのも特徴の一つだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。