CAL21の正面。ディスプレイを囲うフレームやバンパーのデザインが特徴的背面はエンボス加工がなされた独特のデザイン。バッテリーカバーのロックもしっかりしている側面から見たところ。かなり厚みがあるのはタフネスさの証だ底面には落下防止用のストラップホールが付けられている本体のセンサーを使って7種類の測定ができる「G'zGEAR」「G'zWORLD」で、G'zGEARなどを用いたユーザー同士の情報交換が可能だ気圧センサーはCAL21の本体上部に搭載約808万画素のカメラはフルハイビジョン動画の撮影も可能でアウトドアでも役立つ新たにワンセグに対応したのに加え、卓上ホルダも用意されたことで充電時にキャップを外す必要がなくなった気圧測定の“BARO-METER”を使えば、気圧センサーによる気圧の変化と、それに基づく天気の予測ができるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。