調理用バット代わりにパックをよく使う

 

 さんまが入っていたパックのまま塩をふってなじませている


ずぼらワザなのか、他の人もよくやっているワザなのかわかりませんが、よくパッケージのまま調理します。

写真は、さんまが入っていたパックのまま塩をふってなじませているところです。

さんまだけじゃなく、鶏もも肉のパックを唐揚げにする時、下味つけにパックを使ったりもします。調理用バット代わりに使う方法です。ラップを取ってそれをまな板に敷き、その上で鶏肉を切ってパックに醤油やみりんを入れて漬けこみ、少し置いたらその上から唐揚げ粉をかけて揚げます。

バットを使わないので、洗い物がなくなります。それだけでなくパックはプラスチックでできているので、水で洗うと唐揚げ粉もさっと流れてくれます。最初はまな板に移したりするのが面倒と思ってのことでしたが、最近はこちらの方が主流になってきてしまっています。



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