これがMetro版IE10の画面になる。従来のものと比べだいぶ趣が異なる。IE9の画面こちらがIE 10。並べて比較してもレイアウトはほとんど変化ない。次世代規格のHTML5対応はより進んでいる(上は公式ページ)本当にこのように画面いっぱいにwebページが表示される。webブラウザにつきもののプラグインは全く使えない(画像はFlash Player)自社製品のプラグインすら使えないセキュリティソフトはプラグインの脆弱性も防がなくてはいけないYoutubeなどの動画サイトでは必ずと言っていいほどプラグインが必須となる。このチャームが様々な機能のショートカットになっているたとえばチャームからシェアすると、このようにリンクのメールを送ることができる。ダウンロードもこのようにできるようになった(Windows8のみ)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。