大和ハウス工業が採用した家庭用燃料電池は幅32センチ、奥行き55センチ、高さ67センチで、設置するのに大きなスペースをとらないのも特徴だ「豊田市低炭素社会システム実証プロジェクト」で建築された実証住宅(スマートハウス)に装着されている家庭用蓄電池(写真はトヨタホーム提供)トヨタホームの「家と車のエネルギー連携システム」の概要図。電気自動車やハイブリッド車から、停電時に電力供給できるようにしたのもポイントの一つ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。