「府中 弥次喜多像」からスタート
駿府城跡はそのまま公園になっている。途中に、「東海道中膝栗毛」という江戸時代に大ブームとなった読み物のキャラクターがいた。弥次さん、喜多さんだ。なぜか、真ん中が空いている。
そこに座って、記念撮影しろということかな。誰か通りかかったらシャッターを押してもらおうかと思ったが、誰も通りかからないので、セルフタイマーで撮影。顔出しパネルもいいけれど、こういう記念撮影もなかなかおつなものだ。
後ろに見えているのが、駿府城跡。ここには博物館や庭園などもある。
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