エクステリアデザインは現行プリウスを踏襲ボディサイズは、現行プリウスよりも二回りほど大きくなったプリウスの象徴である「トライアングルシルエット」は継承フロントフェイスからは、現行プリウスよりもよりシャープな印象を受けるアメリカ向けのプリウスVには、3列目シートはなく、大きなラゲッジスペースが広がるアメリカ版のワゴン型プリウスは「プリウスV」という名を冠する水平基調のインストルメントパネル。近未来的な印象を受ける現行プリウスよりも足元のスペースが広がったプリウスV広く使いやすいラゲッジスペース。日本向けのワゴン型プリウスでは、3列目シートが配される開放感あふれる大型の樹脂製パノラマルーフデトロイトモーターショーにて発表されたワゴン型プリウス「プリウスV」。車名につけられたVは、Versatility(多様性)を示す水平基調のインストルメントパネル。近未来的な印象を受ける日本で発売されるワゴン型プリウスは3列目シートの予定。アメリカ版では3列目シートはなく、使い勝手のよい広いラゲッジルームが備わるデトロイトモーターショーで発表された、コンパクトサイズのハイブリッドコンセプト「Prius c Concept」。cは“City”を表すこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。