ビデオ編集ソフト「EDIUS Neo 2」レビュー(画像)

阿部 信行

阿部 信行

デジタルビデオ ガイド

デジタルビデオによって、誰でも動画が楽しめる時代になりました。たくさんの機種が発売され、手に取りやすくなった半面、自分にぴったりの機種を探すのが大変になってしまったのも事実。ライター暦20年以上で執筆書籍数は150冊以上。のガイドが、デジタルビデオの選び方、楽しみ方を分かりやすく解説します。

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▲EDIUS Neo 2の編集画面
▲EDIUS Neo 2の編集画面
▲ビデオカメラからパソコンに取り込んだAVCHD形式のファイル。
▲ビデオカメラからパソコンに取り込んだAVCHD形式のファイル。
▲フルハイビジョンのAVCHDデータを取り込んだところ。
▲フルハイビジョンのAVCHDデータを取り込んだところ。
IN点、OUT点をを設定する。
▲ IN点、OUT点をを設定する。
▲Effectの「ピクチャー・イン・ピクチャー」をクリップにドラッグ&ドロップする。
▲Effectの「ピクチャー・イン・ピクチャー」をクリップにドラッグ&ドロップする。
▲ピクチャー・イン・ピクチャーが完成。
▲ピクチャー・イン・ピクチャーが完成。
▲利用したいトランジションを選んで・・・
▲利用したいトランジションを選んで・・・
▲クリップとクリップの間にドラッグ&ドロップする。
▲クリップとクリップの間にドラッグ&ドロップする。
▲設定したトランジション(ページピール)
▲設定したトランジション(ページピール)
▲オプションでは、とても詳細な設定が可能。
▲オプションでは、とても詳細な設定が可能。
▲機能豊富なタイトル作成プログラム「Quick Title」でメインタイトルを作成。テンプレートを選べば、後は文字を入力するだけ。
▲機能豊富なタイトル作成プログラム「Quick Title」でメインタイトルを作成。テンプレートを選べば、後は文字を入力するだけ。
▲オーディオ専用のトラックにBGM用のデータを配置。タイムライン上で音量調整もできる。
▲オーディオ専用のトラックにBGM用のデータを配置。タイムライン上で音量調整もできる。
▲出力設定は、プリセットから選ぶだけで、目的の映像ファイルが出力される。
▲出力設定は、プリセットから選ぶだけで、目的の映像ファイルが出力される。
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▲EDIUS Neo 2の編集画面
▲ビデオカメラからパソコンに取り込んだAVCHD形式のファイル。
▲フルハイビジョンのAVCHDデータを取り込んだところ。
IN点、OUT点をを設定する。
▲Effectの「ピクチャー・イン・ピクチャー」をクリップにドラッグ&ドロップする。
▲ピクチャー・イン・ピクチャーが完成。
▲利用したいトランジションを選んで・・・
▲クリップとクリップの間にドラッグ&ドロップする。
▲設定したトランジション(ページピール)
▲オプションでは、とても詳細な設定が可能。
▲機能豊富なタイトル作成プログラム「Quick Title」でメインタイトルを作成。テンプレートを選べば、後は文字を入力するだけ。
▲オーディオ専用のトラックにBGM用のデータを配置。タイムライン上で音量調整もできる。
▲出力設定は、プリセットから選ぶだけで、目的の映像ファイルが出力される。
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