ファブリックを壁に用いたどんす張り。中に詰め物をしているのでふんわりと柔らかい印象に。(画像:川島織物セルコン)六本木ヒルズのレジデンスでも使用されたどんす張り(壁面)。モダンな空間を穏やかで落ち着いた雰囲気に。写真は川島織物セルコンの「FAB-ACE」。(画像:川島織物セルコン)ビニール壁紙と比べた吸音効果。人の耳に聞こえやすい中音~高音域にかけての吸音率が高くなっています。(資料:川島織物セルコン)ジョイナーを壁に取り付け、ファブリックを挟み込むだけの簡単施工。ファブリックの取替えも可能。。(資料:川島織物セルコン)左:ジョイナーを横長の長方形にして、水平ラインを強調。横への広がり感と安定感がでますね。右:ジョイナーを小さめの四角形にして、ファブリックを張り替えて市松模様に。(画像:川島織物セルコン)左:どんす張りで部屋のコーナーのアクセントウォールに。ファブリックだから、カーテンやベッド周りのアイテムとの相性もいい。右:色や柄を選べるから和風もOK。床の間を彩るアクセントウォールに。(画像:川島織物セルコン)モダンでシンプルなホームシアターには、ベージュ無地を選んで大人っぽく。ファブリックが壁紙とはまた違った温かく落ち着いた印象に。(画像:川島織物セルコン)どんす張りを枕元から天井面に。ホテルのような上質で静謐な部屋に近づける。(画像:川島織物セルコン)ベッドの枕元にふっくらとしたどんす張りで会話も静かなトーンに変わります。(画像:川島織物セルコン)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。