日本初上陸のシンガポールの名店「四川豆花飯荘」

新丸の内ビル
 
シンガポールで人気の新四川料理の名店が、いよいよ日本初上陸を果たします!

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新四川料理とは、四川をベースに、広東、上海、北京、そしてアジア各国のテイストを融合した新感覚の中国料理。四川=激辛というイメージを覆す洗練された味わいです。

そのメニューは、よだれ鶏や四川麻婆豆腐、担担麺などの四川の定番、豆腐料理に加え、フカヒレや鮑、スッポンなどの高級素材を使った料理、また豆花(トウホァ)という中国の柔らかな豆腐からスイーツまで、その数なんと90種類以上。

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海の幸、山の恵の四川六味前菜(一人前)2,000円 翡翠豆腐と蟹爪の干貝ソース(M)3,000円

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貼鍋餃子(4個)800円 四川豆花飯荘 麻婆豆腐(M)3,000円

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四川豆花飯荘 タンタン麺 1,300円 旬の魚と酸菜のスープ煮(M)4,200円

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重慶よだれ鶏(M)3,000円 くずし豆花と青豆の干し貝柱炒め(M)3,000円

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ポークナックル白いんげんのジンジャー入りワインスープ煮(M)3,300円 四川伝統の麻辛香スタイル “水煮牛肉”(M)5,250円

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特製豆花スープ(1椀)1,300円 鶏肉の重慶とうがらし炒め(M)3,750円

しかもこれらは、化学調味料を一切使わない調理がモットー。

総料理長は、ヒルトン東京ベイ「王朝」、目黒雅叙園、トゥーランドット料理長として腕を磨いた田純智(デンジュンチ)さん。また、そこにシンガポールの本店から招いた唐徳海(トウトクカイ)料理長も加わり、最強の味わいを創り出しているのです。

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料理長 田純智 ティーマスターによる茶芸パフォーマンス

そのヘルシーな魅力をさらに押し上げるのが、ソムリエがセレクトする100種類以上のワイン。

そして、本場中国で飲まれている八宝茶(紅なつめ・クコ・菊花・氷砂糖・百合根・龍眼・ジャスミン茶・プーアール茶)を“ティーマスター”と呼ばれる茶芸職人の芸術的パフォーマンスのおもてなし。料理の味を調えて、次のひと皿を楽しむことができます。

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ここは、シンガポール「プラザ・パークロイヤル」シンガポール「UOBプラザ1 60F」マレーシア 「グランドプラザ・クアラルンプール」「シンガポール グランドプラザ・パークロイヤル」とすべての店舗がホテル内という好立地にあることから、風水と幸運に恵まれたレストランと呼ばれているそう。

そんな幸せに満ちたレストランが丸の内にやってくるとは! これこそ見逃せない幸運というものですね。

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【店舗情報】四川豆花飯荘(シセントウホァ)
場所:新丸ビル6F
電話:03-3211-4000
席数:150席
全席禁煙
営業時間
平日ランチ:11:00~15:00(LO14:30)
ディナー:17:00~23:00(LO22:00)
土・日・祝:11:00~22:00(LO21:00)

次ページでは、これまでにない大人の女性のための「アフタヌーンティー ティールーム 丸の内新丸ビル」をご紹介します!

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