ハードディスクドライブユニット

下はプレイステーション2本体の箱

左側は赤い彗星の私のために・・・違います、これは購入者共通のハードディスクドライブユニット(内蔵タイプ)の箱。なぜかプレイステーション2本体の青い箱とは対照的な赤い仕様。見てるだけで照れてしまうほど赤いのだ。箱の大きさにも、ちょっと驚き。ハードディスクドライブネットワークアダプター2つが入ってるとすれは、このぐらいになるか。





ハードディスクドライブ(右)とネットワークアダプター(左)

ファイナルファンタジー11・ベータテストのマニュアルに周辺機器接続の説明ページがあるが ハードディスクドライブユニットの実物を見るまでは、このような仕様とは・・・・。ハードディスクとネットワークアダプターは同じ1つのパーツなのかな、と推測していたが。

ハードディスクドライブはパソコンの自作マニアなら 『もしかしてパソコンの使える?』 そんな感じがする。よくマニュアルを見るとハードディスクとネットワークアダプターを合体(接続)させてプレイステーション2に内蔵させるのだ。納得しました。



プレイステーション2の
裏側カバーをはずす

ハードディスクと
ネットワークアダプターを接続

プレイステーション2本体の裏側にあるEXPANSION BAYカバーをはずす。ハードディスクを内蔵する作業をしなければ、ここは開けることはないでしょう。マニュアルによるとこのカバーは大事に保管しといてね! との注意事項。私はすぐ紛失しそうな予感。



ハードディスクとネットワークアダプターを接続した状態で本体に差し込む

合体完了!
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