その知育玩具、本当にお子さんは喜んで遊んでいますか? そのおもちゃ、本当にお子さんの発達をうながしていると思いますか?

優れモノのクレヨン発見!「ぐいぐいぐるぐる おえかきしてあそぼう!」

withマムおえかき1
「ぐいぐいぐるぐる おえかきしてあそぼう!」。おどうぐばこに収められているのはクレヨン・じゆうがちょう・シール・ミニブック
withマムおえかき3
ミニブックには、お絵描きの進め方が書かれています
赤ちゃんを卒業する頃、最初の遊びと言えばお絵描き。まず使うのはクレヨン。

でも、クレヨンって、1~2歳の子には持ちづらいですね。まだ筆圧が弱く握るのも不安定な幼児には、細いクレヨンは握りにくいものです。だから、なかなか思うようにお絵描きができません。画用紙からはみだして机の上に描いてしまったり、クレヨンが手についてべとべとになってしまったり。楽しいはずのお絵描きも、ママにとってはちょっとストレス。

初めてのお絵描きをもっと楽しくしてくれるクレヨンを探し求めていたガイド。そんなガイドが発見した注目クレヨンは「withマム」のクレヨン!

従来のクレヨンよりも太いので、小さな幼児の手にも持ちやすく、弱い筆圧でも思うように線を引くことができます。それにクレヨンにありがちな独特の匂いがなく、ほのかに甘い香りがします。その上、クレヨンが手にべとべとと付くことがありません。紙をはみ出しても、ツルツルした机の上ならサッと拭き取れます。発色が良く、色に透明感があり、画材として優れています。

withマムおえかき2
16色のクレヨン。ちっちゃな指でも取り出しやすい工夫がされたトレーに入っています
ほのかに甘い香りの訳は蜜蝋(みつろう)。ミツバチが集めた蜜からできる蜜蝋を使用しているため安全。しかもクレヨンの誤飲を避けるために、苦みが付けてあります。よく考えられているクレヨンにガイド感心。

これほど優れモノのクレヨンが、なぜこれまでガイドの目に入らなかったのでしょうか? それもそのはず、このクレヨンは「withマム」シリーズの「ぐいぐいぐるぐる おえかきしてあそぼう!」のキットの一部として販売開始されたばかりのクレヨンだったのです。「withマム」シリーズは、まだ、ごく限られた所でしか手に入らないのです。

>>ここまで気合いの入ったクレヨン「withマム」シリーズって、いったい何?>>