手首回り15.5cmのボクにとって、ケース径33mmのモーリスがちょうどいい。でもちょっと大きいかな? これ以上大きくなるとバランスが悪くなり、腕時計だけが目立ってしまう。1950年~'60年代製造。手巻き。ケース厚6mm。私物。日頃はアンティークが多いのですが、この日はあいにくの雨。ということでチュードルの登場です。オイスターケースなら雨の日も安心というわけです。ケース径34mm。1990年代製。私物。文字盤の焼け具合と、ラグのデザインが気に入っているエニカ。インデックスの感じから1950年代製造でしょう。手巻き。ケース厚5mm、ケース径33mm。私物。撮影中に電車が来てしまい、ちょっと手ブレのマービン。こちらもおそらく1950年代製造です。手巻き。ケース厚5mm、ケース径32mm。このモバードはケース径32mmなんですけど、筆者の手首には一番合っている大きさだと思います。1950年代製造。手巻き。ケース厚6mm、ケース径32mm。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。